自由だよ人生は
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モーニング娘。が誕生してから10年が経ったようだ。当方は手売りの頃からたまにASAYANを見ていた。LOVEマシーンではそれまで見た事もないレコーディング風景に感動を覚えたものである。
そのモーニング娘。記念展のトークショーが行われた。出演は中澤裕子、保田圭、石川梨華の3名。変わった組み合わせである。
中澤裕子は過去にトーク&握手会に参加した際に当方は好印象を持っている(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0509272331)。その中澤裕子と保田圭がタッグを組んだらトークは笑いが尽きないだろうと思っていたが、予想通りだった。しっかり痛めつけられ役の保田圭がイイ味を出していた。「どうせ自分のファンはほとんど居ない」という諦め口調にも笑わせようとするところが上手い。正直へこむことを知らないのだろう。
石川梨華を可愛いキャラで持ち上げていく様子は先輩ならではだと思う。その石川梨華をいじめるでもなく突っぱねるでもない、2人のトークは今のハロプロにはとても必要な要素に思える。
話は盛り上がり過ぎて数曲の話についてを僅かと、裏話が大半を占めるとても楽しいトークショーだった。その模様はファンクラブ限定か定かではないが発売されるとの事。クラブ会員は間違いなく「買い」だと思う。
ついでに記念展も見に行った。エッグの娘が3名ほど着ていたが、質問に対する答えに心が無かったように思えた。誰だったのであろう・・・・・。
生で見た石川梨華は大きな変化(俗に言う劣化)がない。むしろ油が乗っている感じだ。髪の毛も金髪にパーマではなく黒のストレートでロング。男が飛びつきそうな容姿だった。その彼女に10月とあるイベントで会う。鼻の下を伸ばさない訓練でもしようと思う。詳細はそのときに。
以上
そのモーニング娘。記念展のトークショーが行われた。出演は中澤裕子、保田圭、石川梨華の3名。変わった組み合わせである。
中澤裕子は過去にトーク&握手会に参加した際に当方は好印象を持っている(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0509272331)。その中澤裕子と保田圭がタッグを組んだらトークは笑いが尽きないだろうと思っていたが、予想通りだった。しっかり痛めつけられ役の保田圭がイイ味を出していた。「どうせ自分のファンはほとんど居ない」という諦め口調にも笑わせようとするところが上手い。正直へこむことを知らないのだろう。
石川梨華を可愛いキャラで持ち上げていく様子は先輩ならではだと思う。その石川梨華をいじめるでもなく突っぱねるでもない、2人のトークは今のハロプロにはとても必要な要素に思える。
話は盛り上がり過ぎて数曲の話についてを僅かと、裏話が大半を占めるとても楽しいトークショーだった。その模様はファンクラブ限定か定かではないが発売されるとの事。クラブ会員は間違いなく「買い」だと思う。
ついでに記念展も見に行った。エッグの娘が3名ほど着ていたが、質問に対する答えに心が無かったように思えた。誰だったのであろう・・・・・。
生で見た石川梨華は大きな変化(俗に言う劣化)がない。むしろ油が乗っている感じだ。髪の毛も金髪にパーマではなく黒のストレートでロング。男が飛びつきそうな容姿だった。その彼女に10月とあるイベントで会う。鼻の下を伸ばさない訓練でもしようと思う。詳細はそのときに。
以上
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ツアーも終わりに近いですが、横浜公演へ行って来たときの感想などを遅ればせながら書置きしたいと思う。
メロンといえばライブ。しかしライブという言葉を安易に使って欲しくないのはメロンとて一緒。ライブとはライブハウスでやるからライブではないという点を改めて言わせてもらう。これをくどく言うには理由がある。それはバンドマン達に「コンサート楽しかったです」なんて言ったらどうなるだろう。9割以上のバンドが激怒するはずである。
コンサートは練習したものを発表するだけ。
ライブは一期一会を大切にし、聴かせる歌や楽器の音質、音楽(未発表や変調等)、魅せる動きや衣装や表情、感じささせる言葉やセットリストや間などなど。
似ている部分もあるが心を打つ要素が大きく異なる。それ故アイドルに真のライブは無いと思った方が無難である。
それでもメロンはアイドル界では異質で希少なライブ系アイドル(既にアーティスト化しているが)である。メンバー全員ではないが楽器も多少演奏可能だ。
(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0610221158)
そんなライブ系ユニットのメロン記念日が横浜BLITZでライブツアーを開始した際に参戦した。
曲はほぼ変化なく「お願い魅惑のターゲット」のメジャー版披露があった点が新しい点だろう。参加ユニットの曲などもあった程度である。それでも彼女達の意外性はセットリストに現れた。誰もが今年の冬に聴くだろうと思っていた「ENDLESS YOUTH」を最後の最後で歌った事だ(しかもファンにも歌わせる)。この曲は彼女達のデビュー当時の心境を歌詞にしてあると言っても過言ではない思い出の曲。これを聴くとメロン記念日の古くからのファンは泣き出しそうになる。月並みな言い方をするならファンの心を打つ十八番である。
途中まではありがちな状況だったが、やはりそれはメロン記念日。同じハロプロのアイドルと一緒にしてはいけない。と言うのも、セットリストや演出はは多少なりとも彼女達の意見が含まれている。ライブやコンサートにはツアー名を必ず付けてくるが、そのほとんどが意味を成していない。しかし今回のツアーのサブタイトルは「LOCK ON」。お願い魅惑のターゲットのターゲットににロックオン。狙っている意味が伝わる。しかも「LOCK」は「ROCK」を引っ掛けているのもROCKへの意識が高い彼女達ならではのタイトルだと思われる。
そろそろ締めを・・・・・
歌、ダンスに問題は見当たらず。珍しく露出の激しい衣装だったのは驚き。花道付きステージは前回からの流用。和太鼓のセッティング中C/W曲を流すのもサービス。質は安定してきた。物足りないのは新曲が乏しい点だけだろう。つんくPから離れたのであればもう少しリリースは増やして欲しいところ。ただ売り上げが厳しいのは言うまでもない。未発売でもいいので聞かせて欲しい。
MCのドSとドMはなかなか良かったと思う。
以上
メロンといえばライブ。しかしライブという言葉を安易に使って欲しくないのはメロンとて一緒。ライブとはライブハウスでやるからライブではないという点を改めて言わせてもらう。これをくどく言うには理由がある。それはバンドマン達に「コンサート楽しかったです」なんて言ったらどうなるだろう。9割以上のバンドが激怒するはずである。
コンサートは練習したものを発表するだけ。
ライブは一期一会を大切にし、聴かせる歌や楽器の音質、音楽(未発表や変調等)、魅せる動きや衣装や表情、感じささせる言葉やセットリストや間などなど。
似ている部分もあるが心を打つ要素が大きく異なる。それ故アイドルに真のライブは無いと思った方が無難である。
それでもメロンはアイドル界では異質で希少なライブ系アイドル(既にアーティスト化しているが)である。メンバー全員ではないが楽器も多少演奏可能だ。
(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0610221158)
そんなライブ系ユニットのメロン記念日が横浜BLITZでライブツアーを開始した際に参戦した。
曲はほぼ変化なく「お願い魅惑のターゲット」のメジャー版披露があった点が新しい点だろう。参加ユニットの曲などもあった程度である。それでも彼女達の意外性はセットリストに現れた。誰もが今年の冬に聴くだろうと思っていた「ENDLESS YOUTH」を最後の最後で歌った事だ(しかもファンにも歌わせる)。この曲は彼女達のデビュー当時の心境を歌詞にしてあると言っても過言ではない思い出の曲。これを聴くとメロン記念日の古くからのファンは泣き出しそうになる。月並みな言い方をするならファンの心を打つ十八番である。
途中まではありがちな状況だったが、やはりそれはメロン記念日。同じハロプロのアイドルと一緒にしてはいけない。と言うのも、セットリストや演出はは多少なりとも彼女達の意見が含まれている。ライブやコンサートにはツアー名を必ず付けてくるが、そのほとんどが意味を成していない。しかし今回のツアーのサブタイトルは「LOCK ON」。お願い魅惑のターゲットのターゲットににロックオン。狙っている意味が伝わる。しかも「LOCK」は「ROCK」を引っ掛けているのもROCKへの意識が高い彼女達ならではのタイトルだと思われる。
そろそろ締めを・・・・・
歌、ダンスに問題は見当たらず。珍しく露出の激しい衣装だったのは驚き。花道付きステージは前回からの流用。和太鼓のセッティング中C/W曲を流すのもサービス。質は安定してきた。物足りないのは新曲が乏しい点だけだろう。つんくPから離れたのであればもう少しリリースは増やして欲しいところ。ただ売り上げが厳しいのは言うまでもない。未発売でもいいので聞かせて欲しい。
MCのドSとドMはなかなか良かったと思う。
以上
メロン記念日がゲストで出るNHKラジオ「PopUp Japan」の観覧に当たり渋谷まで行ってきた。
待ち時間の間何人かがカメラに向かってインタビューらしいものを受けていた。ラジオ放送にカメラインタビューとはいかなる物か?第一の疑問はここだ。
まずは定番の前説。諸注意と拍手の練習(拍手収録にも思える)。会場左後ろ側からメロン記念日登場。客席を通り抜ける感じで舞台へ上がる。
少し話をした後赤いフリージアを歌う。
第二の疑問はこの時起こる。普通のライブ録画のごとく、クレーンカメラが彼女達を右から左、センターへ激しく動く。そして照明の演出も含まれている。ラジオ収録のわりには映像を意識しているかのようだ。
第三の疑問はラジオ放送なのに椅子に座ってトークしていない。客は座ったままなのだが。
そして涙の太陽、アンフォゲッタブル、お願い魅惑のターゲットと続く。
収録が終わった段階で更にもう一回お願い魅惑のターゲット。合計5曲を歌ってくれた。ラジオ観覧にも関わらずミニライブが行われたのは驚きだ。
ラジオ番組にしては生音楽を流すだけに近い内容だったが、カメラが入っているのは気になって仕方ない。いつかどこかでカメラ映像が出回るのだろうか?ハロープロジェクトならファンクラブ向けにビデオ化して売るのもありだろうが、客をインタビューした映像は入れとは思われないのでハローから販売される可能性が低くなる。もしかしたら国内だけ音声、海外へは映像が流れるのかもしれない。
とりあえず現時点ではなぞが深まる観覧だ。
ライブ内容だが、歌・ダンス共に洗練された感じを受ける。これは既に始まっているライブハウスツアーの練習の成果が見え隠れしたと言っても過言ではないだろう。ツアーが楽しみになってきた。
次回はそのツアーについて書く予定。
以上
待ち時間の間何人かがカメラに向かってインタビューらしいものを受けていた。ラジオ放送にカメラインタビューとはいかなる物か?第一の疑問はここだ。
まずは定番の前説。諸注意と拍手の練習(拍手収録にも思える)。会場左後ろ側からメロン記念日登場。客席を通り抜ける感じで舞台へ上がる。
少し話をした後赤いフリージアを歌う。
第二の疑問はこの時起こる。普通のライブ録画のごとく、クレーンカメラが彼女達を右から左、センターへ激しく動く。そして照明の演出も含まれている。ラジオ収録のわりには映像を意識しているかのようだ。
第三の疑問はラジオ放送なのに椅子に座ってトークしていない。客は座ったままなのだが。
そして涙の太陽、アンフォゲッタブル、お願い魅惑のターゲットと続く。
収録が終わった段階で更にもう一回お願い魅惑のターゲット。合計5曲を歌ってくれた。ラジオ観覧にも関わらずミニライブが行われたのは驚きだ。
ラジオ番組にしては生音楽を流すだけに近い内容だったが、カメラが入っているのは気になって仕方ない。いつかどこかでカメラ映像が出回るのだろうか?ハロープロジェクトならファンクラブ向けにビデオ化して売るのもありだろうが、客をインタビューした映像は入れとは思われないのでハローから販売される可能性が低くなる。もしかしたら国内だけ音声、海外へは映像が流れるのかもしれない。
とりあえず現時点ではなぞが深まる観覧だ。
ライブ内容だが、歌・ダンス共に洗練された感じを受ける。これは既に始まっているライブハウスツアーの練習の成果が見え隠れしたと言っても過言ではないだろう。ツアーが楽しみになってきた。
次回はそのツアーについて書く予定。
以上
Berryz工房のコンサートへ行って来た。
前回の単独さいたまスーパーアリーナからどれだけ成長しているかを確認する意味では中野サンプラザは丁度いい場所だと言える。
だが・・・・・
ぐだぐだな感じの進行とMCでの台詞ミス。歌も音程に怪しさを感じる箇所が多々あり、前回コンサートで高評価を付けた分を撤回しないといけない程問題の多いコンサートだったといえる。
そんな中でもミスなく動きも良し、歌も安定していたのがキャプテン清水佐紀と嗣永桃子だろう。この二人はメンバー中最年長で仲間を引っ張る立場。それゆえ緊張感が違うのかもしれない。結果的に良かった内容で終わっている。
夏焼雅は歌と演技は問題なしだが、MCでのミスが目立ちすぎていたのは残念としか言いようがない。彼女に台詞を任せるのは避けたほうが良さそうだ。
次は舞台らしいが、当方チケットが取れていないため参戦するかは未定。前に行われた「江戸から着信」は完成度の高い内容だけに期待したいところだ。
以上
前回の単独さいたまスーパーアリーナからどれだけ成長しているかを確認する意味では中野サンプラザは丁度いい場所だと言える。
だが・・・・・
ぐだぐだな感じの進行とMCでの台詞ミス。歌も音程に怪しさを感じる箇所が多々あり、前回コンサートで高評価を付けた分を撤回しないといけない程問題の多いコンサートだったといえる。
そんな中でもミスなく動きも良し、歌も安定していたのがキャプテン清水佐紀と嗣永桃子だろう。この二人はメンバー中最年長で仲間を引っ張る立場。それゆえ緊張感が違うのかもしれない。結果的に良かった内容で終わっている。
夏焼雅は歌と演技は問題なしだが、MCでのミスが目立ちすぎていたのは残念としか言いようがない。彼女に台詞を任せるのは避けたほうが良さそうだ。
次は舞台らしいが、当方チケットが取れていないため参戦するかは未定。前に行われた「江戸から着信」は完成度の高い内容だけに期待したいところだ。
以上
松浦亜弥主演舞台「すけだち」について。
時代劇役者とアクションヒロインを母星へ連れて行き助っ人として星を救うという話。この両者に共通するのは家庭不和。筧利夫の役は最後に息子に素晴らしき父の姿を命に変えて演じきるという何とも羨ましいくらいカッコイイ役である。松浦亜弥は鎖鎌戦士ザクザクムーンというありがちなヒロインなのだが、その裏の顔は母と自分を置いて消えていった父に恨みを持つ悲しいアイドルを演じる。
役と歌について。まず演技での台詞飛びがまったくなかった。昔の「あやや」はもうそこにはいない。プロとしての意識が高いからか発声や表情は完全になりきっている。すごい成長だ。
ハロプロコンサートを辞退して意気込んだ成果は確実にあったと思われる。また歌についても同様。聴かせる歌手になっていた。ハロプロの枠を超えたアイドルではなく歌手松浦亜弥がそこに居たと言うのが正しい感じだ。
しかし場所の問題があり、彼女を常に横顔でしか確認できていない。コマ劇場の特性で端の方は横顔が見れるだけ。その席がファンクラブチケットのS席(値段が多少高い)なのだが、感想としては一般席の方が良かったと思う。両サイドはS席にしないで欲しいところ。
横顔だけでも双眼鏡なく見れた点は良かったのだろうか疑問であるが、休憩時間に私服の斉藤瞳(メロン記念日)、稲葉貴子、前田有紀と遭遇。これがその日の良かった点第二弾だったのかもしれない。
以上
時代劇役者とアクションヒロインを母星へ連れて行き助っ人として星を救うという話。この両者に共通するのは家庭不和。筧利夫の役は最後に息子に素晴らしき父の姿を命に変えて演じきるという何とも羨ましいくらいカッコイイ役である。松浦亜弥は鎖鎌戦士ザクザクムーンというありがちなヒロインなのだが、その裏の顔は母と自分を置いて消えていった父に恨みを持つ悲しいアイドルを演じる。
役と歌について。まず演技での台詞飛びがまったくなかった。昔の「あやや」はもうそこにはいない。プロとしての意識が高いからか発声や表情は完全になりきっている。すごい成長だ。
ハロプロコンサートを辞退して意気込んだ成果は確実にあったと思われる。また歌についても同様。聴かせる歌手になっていた。ハロプロの枠を超えたアイドルではなく歌手松浦亜弥がそこに居たと言うのが正しい感じだ。
しかし場所の問題があり、彼女を常に横顔でしか確認できていない。コマ劇場の特性で端の方は横顔が見れるだけ。その席がファンクラブチケットのS席(値段が多少高い)なのだが、感想としては一般席の方が良かったと思う。両サイドはS席にしないで欲しいところ。
横顔だけでも双眼鏡なく見れた点は良かったのだろうか疑問であるが、休憩時間に私服の斉藤瞳(メロン記念日)、稲葉貴子、前田有紀と遭遇。これがその日の良かった点第二弾だったのかもしれない。
以上
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男性
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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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