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自由だよ人生は

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ラフォーレミュージアム六本木にて行われた松浦亜弥ファンの集いへ行って来た。20歳誕生日直後、初主演映画上映前といういい時期でのイベントだ。

ファンの集い系ではいつも髪の毛を結わいているイメージのある彼女だが、今日はそのままという感じだった。そして髪の毛を切りった直後の披露となったわけだ。アイドル路線を離れたと言われているが、他のアイドルグループに負けないアイドル感を漂わせていた。

まずはスケバン刑事の予告キャッチムービーの公開。かなり激しく暴れているのが伝わる。そしてヨーヨーはCGである事を暴露。と言ってもヨーヨーの動きが怪しいのですぐわかるとは本人のコメントだ。
その後松浦亜弥の楽屋裏ネタ暴露ムービー公開。出演はカントリー娘。の3人。松浦亜弥役にはみうなが担当。かなり怖い印象が伝わったのは不思議だ。。。。

誕生日に行われたコンサートでの映像が公開された。ケーキに顔を突っ込むという荒業の噂は本当だった。しかもその日はDVD撮影だったとの事で、マネージャーさんとどうしようと悩んだらしい。真っ白い顔で2・3曲歌ったそうだ。その日行けなくて残念。


弁当の中に残しておいたきゅうりをマネージャーが勝手に食った事を1ヶ月に渡り文句を言い続けたとか。マネージャーも映像に出てきて語ってたが、言える間柄なので特に問題なしだろう。
ヘアメークの人の為にペットボトルを風呂釜に入れておいたが、温度が冷めてて意味無かったとか。スタッフへの優しさが伝わる場面だった。
替え歌の達人という話もあった。ダイヤモンドだね〜いくつかの斜面!?(正しくは場面)。ツイてるねノッてるねも変えて歌ってくれた(内容は忘れてしまった)。。。

某番組の共演者からの誕生日メッセージ。カントリー娘。藤本美貴、北陽、山田優、BoA、友近、和田アキ子らがお祝いのメッセージを送っていた。そのほとんどがお酒を飲みに行こう!というもの。和田アキ子が飲み会の場に誘う男性はロンブーの淳(違ったかな)とさんま。なんとも間違いの起こりそうな面子だ。

歌は合計4曲。そのうち1曲は生ギターを高橋諭一(主にハロプロ内では編曲担当の方)氏が演奏して歌われた。
私のすごい方法、ダイアリー、恋してごめんね、初恋である。どれもアルバム曲という事で、コンサートでもあまり聴く回数は無いものばかりなので、来た人は幸運だったと思う。当時の歌に比べて遥かに上手い。歌姫ここにありと感じたのは言うまでもない。

その後握手会。
一人一人かなり丁寧に会話をしている。だがそれも前半だけだろうと思っていたが、後半も会話が長かった。当方は「これからもついて行きます」という言葉(当方が現場でばれない為伏字あり)を伝えた所、「ついて来て〜」という感じで会話を交わせた。とても良い反応をもらえた事で当方は感激している。初握手でこの内容だから感無量だ。

今後のツアーやイベントがあれば顔出ししたい。歌がまた聴きたくなった。彼女は宇宙のアイドルとCR松浦亜弥のキャッチフレーズに使われているが、的を得た表現かもしれないと思ったのは事実だ。


以上

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昨日は稲葉貴子と柴田あゆみのディナーショーへ行ってきた。ディナーショーは演歌会では当たり前みたいな行事だが、これがアイドルのものとなれば話は違う。値段も演歌やベテラン歌手系では3万以上だが、アップフロントが主催するアイドルのディナーショーは1万4千円である。鍵盤、パーカッション、ギターがの3人が居てこの値段なので格安である。
(演奏担当は3人とも四国出身?のシッコクとのこと。MCでは笑いをこらえるのが大変だったようだ)

ディナーショーは食事を楽しみ、好きな飲み物を飲み、近くで歌ってくれるのが普通である。行ったショーの内容としては1時間の食事に加え、歌とトークで1時間50ほど。正直言うと、食事の値段がチケット価格ではないと言いたい。とうもろこしの冷製ポタージュと夏野菜とハンバーグのトマト煮、マンゴーゼリーとココナッツのブランマンジェ。冷静に考えても4000円出すほどの料理ではないと思う当方である。この意見は食事に関する査定はど素人だと諦めて欲しい・・・・。


稲葉という人は侮れない。ハロプロ内で彼女を超える人はいない。歌にダンスにトーク全て技量が違いすぎる。年輪を重ねた結果と言いたいが、彼女の年齢に今後なるアイドル達が同じ技量を持てているとは想像しにくい。それだけ桁違いという事だ。発声力と伸び、抑揚の付け方全てにおいて文句なしだ。これだけの人が普段は裏方に回っているのはもったいない話である。
しかしディナーショーでは主役も飾る。ソロコーナーではしてやったりの如く聴く者を圧倒。見事である。今後機会があったら彼女が含まれるショーを選択したいと思う。


さて、優遇している柴ちゃんだが今回はというと、こちらも歌詞飛ばしの減点をしても堂々の97点。非常にハイクオリティな歌声を聴けた。彼女はこれまで見事な歌い方が出来ていたかと言うと、恐らく違うはずだ。前回のパシフィックヘブンでの出来と比べると20点近く差がある様に思う。歌の上手い人と一緒に仕事をする事で成長できる彼女の歌の技術はまだ上に行ける可能性を感じた。すごく嬉しい結果である。

ラスト曲のエンドレスユースは予想に反して良かった。アノ曲はメロン記念日が歌うからこそ重みがあるのだが、また会いましょうというメッセージを込める意味では見事成功した感じであり、特に不快感はなかった。そしてハモリも綺麗に仕上がっていた。

選曲も良い。特に柴ちゃんが歌う森高千里の雨はCDにして欲しいと思うほど。トークも冴えていた。素晴らしいディナーショーであったと言いたい。次回また行きたくなった。当方は歌姫に会いたいし、歌を感じたい。これは中毒になるショーだ。普通のコンサートやファンイベントとは比べ物にならない高級なショーである。ファンクラブ会員になっているのであれば、2・3回のコンサートを捨ててでも応募する価値があると当方は思う。




無事に自身の100枚目をイベントのポラから出せた事はとても嬉しい。この勢いで今後も話題があれば、がんがん書いていくので、良かったらここを覗きに着て頂ければと思います(コメントやトラックバックは都合上行ってませんが)。



以上

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本日はパシフィックヘブンでの柴田あゆみ・あさみのファンイベントに参加してきた。両者共にフットサルの仲間ということもあり、話題は5割近くがサッカーの話題だった。当方はあまりサッカーを知らない。そこに加えてNTTのフレッツ(西日本だけ)の生放送も入った事から、前回のイベントに比べて60%も楽しい時間がマイナスだった印象がある。

歌ではなぜか松浦亜弥関連の曲がメイン。
「ずっと好きでいいですか」(柴ちゃん)
「渡良瀬橋」(あさみ)
「好きすぎてバカみたい」(2人)

松浦亜弥は歌がうまい。その事からこの2人が歌った事については努力賞で止めたいと思う。

今回トークで気になったのは、客のフリコピ(アイドルのダンス振り付けを真似る仕種)を賞賛していた事。だが現実問題として、あのフリコピをしているのはモーニング娘。や松浦亜弥などでも出没する迷惑集団である事だ。彼らを誉めると会場から普通の客が減っていくため非常にまずいことなのだ。

だが言ってしまったら仕方ない。諦める事とする。

本日初参戦の人が5〜8人いた。そして当方を含むおっさん連中が多数を占めていた。柴ちゃんはおっさんウケしてるかのようで複雑な気分。彼女の同年代もいたようなので必ずしも悪い事ではないのだが、おっさん族ばかりでは張り合いに欠ける可能性があるかもしれない。気になることころだ。


あさみはマイペース。さすが慣れているご様子。彼女への質問にあった「初ライブの報告を受けた場所と思った事」について彼女はこういった。

「マネージャーさんから話があると言われた。良いことなのか悪い事なのかドキドキしながら(略)」のような発言。話があったからと言って半分不安がる状況は、あさみが「解散」の危機感を抱いていたことに間違いはないだろう。努力している彼女らを事務所はここまで思い込ませているのだ。酷い話だ。

柴ちゃんも初ライブについて「長かった」の一言がある。最前線にいるモーニング娘。や松浦亜弥、後藤真希といった強力なサポート陣を持っている彼女達とはおかれている環境があきらかに違う。まるでオフィスでお茶酌みとコピー取りだけさせられているかのような扱いが長かったのだろう。ようやく芽が出たと言う感じ。カントリー娘。がんばれといいたい。


現場は終始明るかった。これは彼女達のプロ意識が暗い感じの話題を払拭させたと思われる。その姿勢にありがとうを言いたい。

次回は未定。貼り付け用画像(未使用1枚)が現時点で99枚ある。随分書いたものだ。気力と余力がある限り書き続けていく。


以上

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先日のメロン記念日コンサートへ行ってきた。千秋楽だ。しかし今回は今までのものと雰囲気が違う。何かが違う・・・・。


前回と異なり新曲2曲を披露してコンサートは行われたのだが、振り付け・歌い方・曲調がどれをとってもメロンぽくない。これは喜ぶべきかかなり悩む。新しい試みというメロンスタイルの一環であるはずだがなぜかしっくりしない。

理由の一つがレコード会社からの販売ではないこと。通常レコード会社との契約期間中に無料以外の販売はないはずなので、契約終了となった証だと思われる(皆さんご存知のインディーズ販売)。そしてプロデューサーつんく♂氏が関与してない。他人の曲でもプロデュースはしていただけに契約は切れてしまった可能性が高い。非常に残念だ。おまけで言うと、このCD売り上げ次第で再契約となる裏事情もあるだろうが、買うのはヲタが中心だろうと思うので、実質伸びない。本当に悲しい現実を目の当たりにしてライブ参戦となってしまったのだ。

だが現実は悲しむばかりではない

彼女達のライブはモーニング娘。、松浦亜弥、後藤真希、安倍なつみ、美勇伝、Berryz工房より勝っている。曲げようの無い事実だ。歌ってよし、踊ってよし、語ってよし三拍子揃っている。また客へのコミュニケーションスタイルも特徴的だ(まさか「ガッチャピーン」と柴ちゃんが自虐ネタをやるとは)。そんな素晴らしい客寄せができる人たちを削るのは事務所的に有り得ないだろう。

インディーズであっても当方は彼女達に付いて行く。あの素晴らしいライブはハロプロでは別格だからだ。音楽CDがインディーズでも関係ない。ライブハウスではインディーズの方が確実にライブは楽しい。オリコンの順位で勝負している音楽には「魂」がほとんど感じられない。聴いても10位以内で2曲あればいいほうだ。



今度ライブハウスツアーが敢行される。

当方みたいなライブ好きには現状が喜ばしい結果になりそう。中野サンプラザだから感動が薄いのかもしれない。そう思うと悲観的になる必要はなさそうだ。そして9月上旬という時期も残暑なので夏。メロンの旬は今度のライブツアーが本物としての彼女達を見ることができるだろうと期待できる。


締めくくりまでダラダラ思いつき(正直眠い)で書いたので、掻い摘んで見てもらえればと思う。

以上

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本日カジュアルディナーショーの当選通知が来た。本来ならアノ人の破局から書くべきだが、ここはめでたいというか自慢というかそちらを優先する。

広尾ラ・クロシェット(http://www.kyosuzu.jp/laclochette/index.html)はどう見ても当方のようなおっさんが立ち寄るような場所ではない。それでも行くのだから服装はそれなりにTPOは考えることとする・・・・。そしてここへは初参戦となる。過去に何回も応募のチャンスはあったが避けてきた。値段が理由ではなく時間が原因。
こちらのショーは平日が多く、夜だからと言っても19時からではない。そうなると当選してもいけない可能性があったからだ。
学生やアルバイトをしている人ならともかく、社会人には辛いのである。今回は確実に休みである日に応募した形だ。

ここで応募がスムーズだったかというとそうでもない。松浦亜弥の応募も考えた、かなり悩んだ。何が悩むかというと、ポラである。並んで写真を撮って貰えるのがこのディナーショー最大のイベントだ。2ショットならばわかるのだが、応募したイベントは柴ちゃんとイナバウアーこと稲葉貴子の2名。となると本来欲しい2ショットを狙って松浦亜弥に!という考えもあったのだ。
以下の理由で柴ちゃん稲葉貴子組にした。

・やはり柴ちゃんと並んで写真を撮りたい
・今後の事を考えると柴ちゃんは裏切れない
・松浦亜弥応募数で蹴られる可能性あり
・松浦亜弥はファンイベントで会えるから
・松浦亜弥の日程タイミングで友と会う約束

と、結論から言うと最後の友と会うために松浦亜弥の応募は避けたのだ。結果として妥当だったと思う。

このディナーショーでは見知らぬヲタと席を共にし、慣れない食事を口にして会話をする。それでも歌とトークと握手?とポラ。1万4000円は安いほうかもしれない。


毎度思う事だが、柴ちゃんは1人でイベントに来てくれない。事務所がそうしているのはわかる。だが今後1人での活動も参加したいと思うところだ。ソロディナーショーなら2万でも納得する。優遇しているから当然なのである。


以上

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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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