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自由だよ人生は

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一時期に比べて胸が異様なまでに成長した後藤真希。
急激な成長には大きく分けて2つのポイントがあるという。乳製品の摂取とマッサージによる血流を良くする点だ。後者は主に男性が関わるのだが、ここでそちら系の話題は避けるとする。

彼女は牛乳を飲んでいないがヨーグルトを多く摂取していると過去のコンサートでも言っていた。その影響が無いとは言えないが、突然の成長には疑問もある。さらに各所で話題となっているのが目のまわりを整形したらしいという点。写真で見てても目の感じが変わったとは思っていたが、メスを入れていたのであれば驚きだ。

もともと彼女は目が多少離れ気味ではあるが、それも個性として問題ない話だったが、自身の改造で道を躍進し始めたのだろう。喜ぶべき事かもしれない。

当方は今の活動(歌やダンスの雰囲気)は、彼女が売れるだろうと思っていたイメージにかなり近い。遅いかもしれないが正しいと思われる。このまま行くと次なるステップは間違いなく海外進出だ・・・・と思っていたら韓国公演が決まっているそうだ。ではその次に何が起こるかだ。可能性が一番高いのは結婚である。これは彼女のタイプに良く似たアイドルが過去ほとんど同じようなパターンで収まっているからだ。ただし憶測に過ぎない。

親からもらった大切な体を変化させるのは良くない事だが、プロとして覚悟したのかもしれない。すごいことだ。


以上

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Berryz工房ファンの集いへ参加してきた。

前々から言っていることだが、決められた事をそのまま演じるだけでは心がこもっていない為、ファンが引く可能性は高い。その問題がどうなったかを確認する意味で応募し当選したので参加した。

まずはニュース映像から。嗣永君が盗み食いしたとかどうとか。なぜそのような映像が流れるのか最初はわからなかった。次に笑っていいかも(笑っていいとものパクリ)が始まる。司会はタモサの名で須藤君が演じる。モーニング娘。からの紹介で始まるもお土産の商品名も途中からアドリブらしい印象。ポスター貼りとかもやっていた。次の友達紹介で保田圭の録音が流れるも途中で音が止まる。そこを嗣永君が電話の声を代理する。このあたりが非常に注目のポイントだと当方は思う。シナリオ通りとは思いにくい感じだ。
その後コーナーとしてジャパネット高田のパクリで嗣永君のチャパネット桃子でグッズ紹介。徳永君の年齢当てクイズでは会場のお客さんを巻き込んでのもの。質問を投げかけるところも思ったままに話をしていた。
次に三輪車を使ったいいかも選手権。熊井君と徳永君は足(身長)が長い為、かなり苦戦していたがよくがんばった。番組の終わりに三分クッキングでは味まね料理。プリンに醤油、きゅうりに蜂蜜、牛乳にお酢、梅干にカルピス。それぞれ菅谷君、徳永君、熊井君が困惑した表情で食べていた。斬新な企画である。

最後に歌のコーナー。今回はシングルのみ披露。
「笑っちゃうよ〜」
「ギャグ100回〜」
「なんちゅう恋を〜」
「ジリリ〜」
声の出てない人が1名いたようだが、最初のほうだけ嗣永君だったかな。ほぼ全員しっかり歌っていたと思う。

握手は今回は嗣永君が最初だったが、特に気合入った握力ではなかった為大きな問題なし。
菅谷君には「写真集買うよ」とだけ伝えたが、彼女はしばらくきょとんとして硬直してしまった。何か悪い事を言ってしまったのか不安になるも、意味をわかってもらえたらしく笑顔でありがとうございますとコメントもらった。まずまずか。
その硬直時間があった関係で、スタッフに誤解され強引に押されて流される。悪意かどうかスタッフは見る余裕がないようだ。残念である。

彼女達自身は本当に成長したしたと感じた。アドリブといい歌といい、ダンスといいどれもよみうりランドで見てきた印象より非常に良かった。この調子で発言力と各技術力を増して欲しい。と、当方は思う。


以上

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久々の書き込みとなる為やや辛口となる事ご了承頂きたい。


メロン記念日ライブハウスツアー「灼熱天国」。
夏にライブハウスは汗だくになる事間違いなし。それでも熱狂できるこのスタイルは彼女たちが理想としているものと言われている。

ソロコーナーでは初の洋楽カバー。曲は当方知らないものばかりなのだが、それぞれ聴き応えある内容だった。ハロプロメンバーがコンサートなどで洋楽を歌うケースは稀である。それだけに新鮮さを感じた。
メジャーリリースの無い彼女達苦肉の策と言ってしまったら大変失礼なのだが、手を換え品を換えの努力が伺える。来てくれた人達へのメッセージだろう。

ステージは手作り感ある構成。コンサートしか知らない人であれば貧相なイメージが伝わるだろうが、ライブではキラキラしたセットはライブの質を下げる結果となる。使うものはライト効果だけで十分だったりする。

ライブを終えて思った事は、彼女達自身がライブハウスへ出向いて欲しい点。コンサートでは他のハロプロメンバーに無い良さが光るのだが、ライブハウスでは本質にまだ届いていない。より多くの人と近づく意味での花道は斬新だが、ライブとしての効果には微妙に反している。またステージ構成が狭い為両サイドへの配慮が弱い。後ろ側の席へも同様だ。ライブハウスでは全体を網羅して初めて意味を成すため、やや今回のライブでは減点要素が多かった感じだ。


次回冬のコンサートは定番となりつつあるクリスマスコンサート。また伝説を作るか期待している。

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今日はメロン記念日の柴田あゆみさん、大谷雅恵さんのファンクラブイベントに行った。

24時間テレビ出演後のイベントである為、服装はそのときの物だった。ホワイトボードには手書きのガチャピン。柴ちゃんがガチャピンとあだなが付いているのは知っているが、本人が認めているのは若干寂しさを感じる。

恋愛三大要素では、フィーリング、タイミング、ハプニングとの事。その事例を話した柴ちゃんは昔臭さを感じた。

大田の部屋(大谷の大、柴田の田)ではファンを呼んで色々悩みやら質問やら受けていた。歌は三角関係とふるさと。柴ちゃんは歌がうまくなった。聞き惚れた。

イベントの終わりを告げる頃に柴ちゃんが「この後私達とにぎにぎしましょう」と仰天発言。握手会の事なのだが、にぎにぎは下ネタにしか聞こえない。柴ちゃんどうしたんだ?何があったんだ?可愛い顔してるので許せるかもしれないが、とにかく驚きの発言だった。彼女なりのリップサービスは時に場の空気を凍らす事がある。いい事例かもしれない。


画像は、じゃんけん大会にて頂いたサイン入りハンカチである。当方じゃんけんは強いほうだが、過去にこの手のもので勝った験しがない。しかし今回は70人近い人を差し置いて3人に残った。とてもいい記念の品を得る事が出来た。品物も思い出も大切にしたいと思う。


以上

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先週の土曜にBerryz工房フェスティバルへ参戦してきた。当選券をどのように入手したかはここでは触れない。触れなくてもわかる事なので触れない。

この日は相変わらずの猛暑。朝からクーラーが恋しいほど暑かった。去年は公開ラジオ収録に当選した事もあり、まる一日よみうりランドで過ごしていた。その地獄を思い出しながら参戦したのは事実である。特にひどかったのはグッズ販売。事前準備もされておらず、開始されるまでに30分近くは待たされたと思う。いくら雑草のある土の上でも決して涼しくはない。ひどい状況だった。

イベントのほうだが、かなり期間もたってしまった為思い出せない・・・・曲は「笑っちゃおうよBOYFRIEND」を2回、ギャグ100回、ジリリの合計4曲。これら口パクはなし。特にひどさも感じなかった為、成長したものだと感心させられた。
客席に来てイベントをする新しい試みは前回同様あった。ただ今回はただ近づいただけではない。競技に失敗したらその場でポーズを取るというもの。そばでポーズを取ってもらえたファンは嬉しかっただろう。


握手会は毎度の事ながら待ち時間が長い。これではたまらない為、早急に移動して握手を済ませてきた。今回は話す気力もなかった為、お疲れとだけ伝えてきた。相変わらず嗣永君は締め付けが強力であった。他の子との握手印象を完全に吹き飛ばしてくれる。アイドル界で活躍するだろうタイプではあるが、握手会では順番が最初に当たりたいものだ。

その後日陰でぐったりしながら現場を後にした。

首筋に日焼け止めクリームが塗りきれておらず、やけど状態になってた。記念の日焼けとしておく。



次回は柴田あゆみ、大谷雅恵のファンイベ参戦。
ライブツアーが始まっているのでそのあたりの話が聞ければと思う。

以上

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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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