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自由だよ人生は

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パシフィックヘブンで行われるファンイベントの応募結果が、当選の2文字付きでメールされてきた。3ヶ月ぶりにあの場所へ行く事になる。

柴田あゆみにあさみ。どちらも話題があるのでついつい書いてしまった訳である。しかもこのイベントで2名のイベント参戦は今回が初となる。

あさみには某イベントで単独コンサートを楽しみにしていると握手の際に言った覚えがある。しかし道のりは遠く、あれからもう2年近く経ったのだろうか。応援メッセージが実現した点は素直に嬉しい。

柴田あゆみはフレッツラジオ(当方は加入しているので見ている)のコメントで爆弾発言をしていました。「大きなTシャツ1枚、たまにノーパンのときも」。まさか本人の口からこのような過激なセリフが出るとは・・・・。なぜかイベントで握手するのも目が合わせられずに照れてしまいそうで不安。


とはいえこちらについてはイベント後に報告とする。

以上

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カントリー娘。は、あさみ(木村麻美)、里田まい(里田舞)、みうな(斉藤美海)の3人で活動している。デビュー当時のメンバーはもういない。
よければ以前書いた内容も参考にしていただければと思う(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0511291243


カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)や、カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)と、常にモーニング娘。からレンタルを受けてたグループだが、「シャイニング愛しき貴方」を最後に曲がリリースされなくなっている。これはメロン記念日の「肉体は正直なエロス」と同じ扱いだ。

そのカントリー娘。がSHIBUYA-AX(http://www.shibuya-ax.com/)にて初単独ライブを行う事がハロプロオフィシャルページ(http://www.helloproject.com/newslist/con_0605122027.html)にて発表された。これは世間的には小さな事なのだが、ハロプロアイドルファン達にとっては結構驚くべき事件と言ってもいいだろう。

なぜ驚くべき事かというと、新曲が出てない事と紺野・藤本がいないのに開催される事である。当方は過去にカントリー娘。のファンイベントに参加したのだが、人数もそれほどいなかった。また歌はお世辞にも上手とは言えないほどだった。単独をやる理由が不明確な状況なので、普通のヲタであればなんで?と疑問視するだろうが、当方は一応反ヲタを目指しているのでここはしっかり思いつく事を書いてみたいと思う。


・サポートメンバー活動が認められた可能性。
・みうなの歌唱力アップ
・みうな人気
・ハニーパイ効果
・紺野あさ美の卒業
・ハロプロ全体のマンネリ対策
・傾向の調査
・カントリー娘。解散準備
・フットサル効果

単独ライブをライブハウスでやったのはメロン記念日と藤本美貴という印象が残っている。だが、新曲やアルバムの発売があった為、それらと同等の意味とは異なると思われる。

当方みうなネタを2つ上げているように、彼女のステータスは内外で向上したのを確認している。ハロプロ全体でもみうなコールがある。6期オーディションでも人気の高かった彼女は、歌だけ減点材料だったのだが、その歌も上達していた。これなら歌で評価を下げる要素はないので、単独ライブでも客を引かす事はないだろう。しかし曲数はそれほど無いので疑問は残る。
ハニーパイ効果とは、ハロプロコンサートでハニーパイでの盛り上がりがすごかった点。あの1曲で食っていける可能性もある。だがこれも発売当時だったらわかるのだが、いまさらなのは変。
紺野あさ美卒業するため、現状のカントリー娘。の形が消える。新生カントリー娘。としてライブを行う可能性も考えられる。
ハロプロ全体がとにかくマンネリ化している。お世辞抜きに評価を出せるならオンステージ(レビュー&コンサートと言われていたもの)のみ。シナリオや音楽構成どれをとっても斬新。それを考えると新しい人や曲に限らず、やってない事をやるのも斬新になる意味で行う可能性ありだ。公演が1回というのも傾向確認としてはわかりやすい回数である。
傾向確認の1回という点を考えれば、解散が直ぐではないと思われる。解散という言葉で長期ロード荒稼ぎはアップフロントのやり方だからだ。となれば様子見で結論付ける可能性はあるだろう。
フットサルはカントリー娘。全員参加している。その点他のアイドル関係者からは注目を受けている可能性もあるのだ(例として野田社長)。


今後、活動の原動力になるか、解散への第一歩になるかは蓋を開けるまでわからないが、当方は参戦を検討している。


以上

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卒業が発表され、モーニング娘。のメンバーは8月で8人となる。8人はサマーナイトタウン、抱いてHOLD ON ME!、Memory青春の光、LOVEマシーンの時で、1ケタ台は恋のダンスサイトの7人以来6年ぶりだったりする。その後2桁台を続けていたが、ついにその形も崩れる事になった。

卒業があれば増員は当然のモーニング娘。なのだが、果たして今年8期を取るかどうか・・・・・可能性は薄い。

・つんく♂氏が音楽活動再開
・新規加入から2年近く経っていない
・久住ミラクル運営に影響

という理由からないだろうと当方は見ている。
特に久住小春をミラクルと位置付けたのに取るのはおかしな話だ。まだミラクル活動が本格化してないのではなかろうか?


新規加入の人数を予測してみる。
3名→1名→4名→4名→4名→1名→?
連想クイズなら間違いなく3名だろう。
時期としては来年の1〜3月が有力と見ている。
また今回もつんく♂氏の仕掛けがあると思われる。
その仕掛けは間違いなくキッズ系からの加入が1名〜2名はあるだろう。もっとも過去のオーディションも完全な一般人はいないとされているので、あまり大きな話ではないのだが、Berryz工房と℃-uteからそれぞれ1名加入するとなると、それぞれのネームバリューが上がる。ハロプロとしてはリスクが少なくて良いのではないだろうか。しかしあくまでも可能性の話である。誤解の無いように。


シンプルになったモーニング娘。は、その分個性の差が極端に目立つ。歌、ダンスそれぞれ緩みは禁物だと当方は思う。

眠いので今宵はここまで

以上

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Berryz工房のニューシングル「ジリリキテル」のイベント参加応募にて当たった当方は、5月5日こどもの日に現場へ向かった。応募は2枚・・・・・

会場(元学校施設)入り口にて学園祭のような看板。そして校庭では人人人。奥の方ではCDなどの販売ブースと食べ物屋が並んでいた。学生時代を思い出す雰囲気に酔いそうだった。

1200人限定のイベントも、3部構成各400人となっていた。当方1部で後ろの方だったので冴えなかったが、参加できた点だけ喜ばしい所だろう。

レコメンのK太郎氏(http://www.joqr.co.jp/reco/berryz.html)が司会で始まった。私物の紹介。これは滅多に見ることの出来ないものだろう(鏡とカバン)。そしてBerryz学級委員選挙演説は面白かった。選挙に勝った須藤茉麻の「中野サンプラザで3階が見えました」は爆笑もの。

この日全員がジリリキテルの衣装だった為、視線がどうしても偏ってしまったのはお恥ずかしいところだが、それだけアイドル要素が増したとしておこう。
久々というか、菅谷梨沙子の髪型がストレートになっていた。ウェーブも悪くないが、こちらも良かったのではないだろうか(巷ではかなり騒ぎになっていたようだが)。

歌は2曲(ギャグ100回〜とジリリキテル)を披露。生なのだが、3日の千秋楽より良かったとは言ってはいけない事かもしれないが、事実だったりする。

そして握手会。ここに着てまさかあるとは思わなかったが、おっさんにとってはとても嬉しい出来事である。菅谷梨沙子は握手前の階段で目が合い、夏焼雅は早い段階で握手をしてもらい、嗣永桃子はいつものようにキツク握手受ける。珍しく握手でいい印象が多かった。

かなり自己陶酔的な文章だったので冷静に・・・

アンケートの中にあった「Berryz工房を大ブレイクさせるには?」という問いがあった。これはレコード会社も事務所も現実を直視しているという事かと思われる。彼女達はもっと売れる要素がある。それなりとは失礼だが、アイドルとしてのセンスもある。技術もだ。ではなぜ売れないか?である。

答えは「バックが動いてない」である。バックとはレコード会社であり事務所もだ。レコードならタイアップ戦略にて赤字覚悟をするべきであり、事務所はばら売りボランティア精神でドラマの子役や雑誌の企画に積極的に参加させるべきだろうと思う。しかしこの程度の考えならやっていて当然のはずだと思うのは皆さんも同じでは?もしかしたら「親」か「学業」のどちらかが阻害原因の可能性があるかもしれない。

今年彼女達に「賭け」という壁が生じた場合、恐らく「水着」が出てくる可能性をここで書いておく。本来彼女達は同世代のアイドルであるべきが、予想に反して「金」が付いてこなかったらしい。そこで金を出す当方のような高年齢でも我慢する売込みに変わったと思われる。しかし数少ないヲタだけでは先が長くない。万人ウケしないと意味が無いのだ。そうなるとフレッシュを売りに「水着」という「賭け」があるだろうと当方は思っている。一番下は小学6年生なので、あえて「賭け」としている。

当方は人の目に留まる各種雑誌の表紙に現れる戦略をお奨めしたい。これなら「水着」も不要と思われる。いかがだろうか。彼女達は爆発する要素があるのにもったいない。なんとかなる事を願っている。


話が逸れたが、フェスティバルは楽しかった。お土産としてオリジナルスリッパをもらって帰った。サイズは小さいが記念品としてありがたいこと。アップフロントワークスさんのご好意に感謝しております。

そして、Berryz工房がこれから伸びるのを楽しみにしている。

以上

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以前センターの器(http://idol.prof.shinobi.jp/Comment?0509101307)というタイトルで記載した高橋愛の話題だが、5期卒業とミュージカルの主役抜擢を受けてどのように変わったか気になっていた為、今回のコンサートで同期の高橋愛を中心に書いていく。


会場内を見渡すと客入りが良かった点に気づく。前に見た横浜アリーナのような悲惨さはまったく無かった感じだ。オープニングアクトの℃-uteは台詞を噛むところがあった程度で大きな問題はなし。ただ昔のBerryz工房同様に余裕は無かったと言える。

本題へ・・・・・

高橋愛は大阪恋の歌を独りで綺麗に歌い上げた。前回のハーモニー座間に比べていい感じで終わっている。以前は客席に手を振る仕種が軽かった印象もあるが、今回は率先して手を振り笑顔を振りまいていた。良い変化である。また動き一つ一つに自信を持っているかのような風格も見えた。
誰よりも宝塚を愛している彼女だ。宝塚のバックアップミュージカル主演ともなれば意識が高まるのも当然。更に動きにバレエ要素も必須となれば得意分野を存分に発揮できる事だろう。同期の卒業と夢にまで見た主役の座。今後の活動にプラス要因が多いことは間違いないので、今後が楽しみである。

そのミュージカルだが、当方は高額の席を当てている為、通常より表情や生声を確認できそうだ。その時は改めてここに記載する。


以上

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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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