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自由だよ人生は

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いつもココを訪れて頂き誠にありがとうございます。返信は設定していませんが、今後とも続けて行きますので御贔屓くださいますよう、宜しくお願い致します。


硬い挨拶で恐縮ですが、アクセスリストを見るとカウントが上がっている。しかもなぜこの時間に?とか思えるものも。本当にありがたい事です。
アイドルはハロプロだけではないですが、そのあたりはご了承頂きたい。



個人的にハロプロで優遇している柴ちゃんこと柴田あゆみ。推しという表現がヲタにはあるので、あえて推しではなく優遇にしている。みゅん柴 川σ_σ|| と言えばその筋の方はご存知だろう。10倍パワーを持つサイボーグである事も同様。味覚の怪しさから作り出される料理は食べる者の疑問符を確実に発生させる逸材。麦のように踏まれても立ち上がる姿は尊敬に値する。


なぜ彼女が別格なのか・・・・

メロン記念日の代表曲の一つ「赤いフリージア」(名曲と言うべきか)の発売握手会イベントがあった。そこに参加した当方は、色物臭さ漂うユニットとしてメロン記念日を見ていたのだが、アイドル枠の中にいる彼女達を除外するのは自分自身が目指している世界そのものを否定するようなものだった為、とりあえず〜程度の感覚で初めて参加した。

どうしたものだろう。いざ参加してみると懐かしい空気を感じたのだった。懐かしいのは箱とそれにマッチしたステージに立っている彼女達。良い意味で裏切られた。独特の表現力は来た者達を洗脳するかのような感じで、すごいと素直に思った。そしていざ握手会になった時に忘れていたのがサングラスを付けたままだった事。夜なのにサングラスってアホだよ。しかし、柴ちゃんとまさお君は笑顔で迎えてくれた。この日よりメロン記念日は否定するに値しない事が確認できた。大収穫だった一日。

そして柴ちゃんソロ2nd写真集発売のイベント。
柴ちゃんは可愛いと思っていたので参加する気になった。いざ参加してみて驚いたのは、書店通りにヲタらの行列がすごい量だったこと。そして対面時に考えておいた言葉(これは何人かに話しているので、当方の存在がバレない為伏せておく)を伝えた所、過去例のない丁寧な言葉をかけてもらったのだ。通常「ありがとう」とか「はい、がんばります」程度で終わるのだが、こちら側の立場になって言葉を受けた。奇跡的な出来事に頭からその時の光景が消えない。そして現在までに彼女を越える丁寧な言葉を出してくれた人は一人もいない。

これだけでも優遇に値する訳だが、接していなくても感動がある。
メロン記念日が渋谷公会堂単独コンサートをした初日の事である。当方はおまけ的な2階席の後ろ側で観覧していたのだが、ここで心打たれる事件が発生する。

ひとみん持病悪化・・・・

セクシーダンスの斉藤さんがダンスはドクターストップとなっていたのだ。これはファンにとっても痛いことだったが、痛いのはメンバーも同様。それもそのはずで、渋谷公会堂の単独は彼女らの念願だったらしい。それが100%お客さんに満足いただけないという辛さがあったようだ。柴ちゃんはいつもより2倍(サイボーグ能力はコンサート中につきデチューン)ものスピードでステージを右に左に移動していた。これが極端に目立っていたのは来た人ならわかるはず。一人動けない分を自分が動かなきゃ!と思って行動したのだろう。

斉藤さんも動いてはいけないはずだが、少しでも動こうとする姿にファンから「無理しないで!」と掛け声がかなりあった。暖かいファンの掛け声に斉藤さんが涙ぐんでしまったのだ。それを慰める柴ちゃん。この時当方もいい歳して泣きそうになった。だがこの後にもう一つ事件が起こる。なんと柴ちゃんまで後ろを向いて泣いてしまったのだ。いつも元気な斉藤さんと柴ちゃんが泣いてしまうなんて・・・・。

このときの模様はDVDには残念ながら映っていない(コンサート終了時の部分は収録あり)。コンサート中に泣いてしまった光景は、ファンにとって究極の思い出となっただろう。こんなに感動を受けたコンサートに参加できた事を今でも誇りに思っている。



メロン記念日はモーニング娘。の妹分で選ばれたメンバーなのだが、既に年齢で妹的ではなかったし、いつも誰かのバックを勤めている。恵まれない環境でも彼女達はファンとの交流では、他のファンイベントとは比較にならない位ファンへの配慮をしている。特に柴ちゃんはいつも「ファンを」「ファンのため」を口にしている。ラジオを聴いた事ある人なら既知のことである。こんな姿勢のアイドルはあまりいない。例がないかも。

彼女の姿勢に惹かれ続けているファンは多い。誰でも大好き派が他のアイドルイベントでも彼女のグッズを身に着けているのは、最後に柴ちゃんへと戻る現われかもしれない。

近々メロン記念日のファンツアー長野がある。当方は不参加。仕事が確定していたため。無念だ。



柴ちゃんに彼氏の噂が少し出たようだ。当方は応援している。彼女が選んだ男性ならば間違いなくいい男だろうから。寂しいけどね。これからも応援していきます。

大変長い文になってしまったが、これでも書きたい事をかなり抑えているのは判って欲しい。



草々

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愛ちゃんの呼び名で親しまれている高橋愛。方言と訛りは僅かながらに東京弁に移りつつある。宝塚好きである彼女はメンバーを巻き込もうとするが、残念ながら共感しているものはいない模様。

デビュー当時から大きな変化のない彼女。多少歌に厚みを入れるようになったが、全体的に大きな変化はない。というか、変化しない事が問題である。
5期メンバーはモーニング娘。歴代の中で最も闘争心が弱い集まりと認識している。その中で伸びなければいけなかったはずの彼女もこの状態。当然5期が原因で衰退したと言われるのも仕方ない事だ。
初代は他のメンバーに負けてなるものかとの意識があり、2期はいつかセンターを狙う姿勢があり、3期はソロ目指していたし、4期は自分達が全体の中心的存在だとアピールし、6期は自分の持ち味を否定されようが存分に表現し、7期は高い視点で自分の向上を目指している。5期は学生の集まりがそのまま来てしまった印象が強い。

本来世代の上を超えるつもりで努力しなければいけないにも関わらず、のらりくらりと来た事で自分達が上を越える事無く追われる立場になってしまった。これではリーダー吉澤が去ることになった娘達はガタガタに崩れる可能性が高い。どうにか奮起して欲しいところだ。

高橋という娘は容姿に恵まれており、バレエ、声楽系クラブ経験者というアイドル活動では有利な条件を保持している。これらが全て完全に生かしきれてこないのは残念なことだ。歌はソロが増えたところで技術をアピールし、ダンスでは一味違った所を添えてもらいたい感じだ。

現在のモーニング娘。ならセンターで問題ないが、絶対彼女でなければということがない点は痛いところ。

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Gatas Brilhantes H.Pといえばフットサル。フットサルと言えば吉澤ひとみ。吉澤ひとみと言えばモーニング娘。のリーダー。天才的に可愛いと言われた彼女について勝手に語るつもりだったが、一旦彼女の活動の場であるスポーツ関係に触れておく。


矛盾を感じるハロプロのスポーツ。
フットサルは2004年の3月に行われた東京都女子フットサル大会が最初の観戦である。この時幾つか怪しい点を思い出してみた。

予定されていた松浦亜弥が出場せず
撮影機材持込禁止の記載も嘘。撮影規制が無かった
観客席の枠の4分の1近くがガッタス用に応募で確保されていた試合終了後のフットサル役員系の人らとの集合写真

どれも怪しすぎる。中でも写真撮影規制がされていないのは変だ。現在までアップフロントは肖像権に対して非常にウルサイのは皆さんご存知の事だろう。ここに色々貼っている点で苦情が来ないとも言えない。その事務所が撮影を防ぐ事が出来なかったのは一般の大会だから。この大会から事務所は商売に向けた教訓を学んだかもしれない。

一般の試合では撮影規制が出来ない
一般の試合では勝てない
一般の試合ではスポンサー収入がない
一般の試合では自チームの応援団の数が足りない
学生の試合では観客から観戦料が取れない

恐らくこのあたりだろう。これら条件を全て網羅した案が、テレビ局らがタイアップしている試合。出てくる相手もいい勝負できるか下手糞。そして撮影NGでスポンサーと観客から金は取れるし応援団も多めに埋める事ができる。映像的にはガッタス応援で埋まっている絵が放映され、好印象を世間にもアピールできる。まったく見事な戦略だ!と、言いたかったが、現在優勝を逃している。下手は下手ということ。

優勝できない問題点は何処にあるか?
練習量もかなりのものであり、(逆にこれが活動力の無いタレントの選出とまで噂された要因だが)いい監督を付け、コーチもしっかりしている。でも勝てないのは低いレベル(自チームも含め)を相手にしていては成長は僅か。せめてタレント相手の前なら、学生らのハイレベルで技術の吸収をしてからでないと安定した優勝の2文字は厳しいだろう。


かなり長く書いた。だがこれだけで終わらない。
矛盾としてプロ野球楽天のサポーターという立場。サッカーと野球は相反するところがあるにも関わらず、応援歌料を受け取った関係で今日も楽天の応援をしているようだ。金のためならなんでもやるモーニング娘。の印象を作った要因のひとつ。そして楽天は弱い。THE マンパワー!!!も応援歌とは思えないし、歌っているメンバーが既に3名もいない。どう考えても駄目だらけ。本当に儲けよう、人気を取ろうという観点で考えれば、結果的にはマイナスになっている状況だ。まったく矛盾している・・・・。
バレーボールはジャニーズの領域なので入り込む余地なし。テニス、バスケ、ゴルフ・・・・ゴルフ?出てるな。これはその流れの予告かもしれない。


月末までコンサートがないのでこのペースでダラダラと行くと思われる。

草々

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あいぼんこと加護亜依。モーニング娘。4期生。加入メンバー初のAB型で奈良県出身。

初対面はタンポポの乙女パスタに感動の横浜イベントである。同じ4期の石川梨華とは大きな差を見せてもらった。石川梨華→加護亜依の順で握手は始まったのだが、石川は表情が凍っていて笑顔すらない。対して加護亜依という娘は笑顔一杯で接してくれたのを覚えている。この笑顔を私生活が反比例していた点は悔やまれる所。

既に某所でも流れていた留守番電話テープ音声。信じる相手に裏切られたか盗聴されたか。いずれにしても本人には悲劇である。そして家庭問題。盗撮。肥えた問題と数々の悲劇を受けて現在に至る。最近知った情報では、裏で藤本美貴に相当キツク何かを言われた事が明らかになっている(このあたりの考察はいずれまたの機会に)。

苦労の耐えない彼女だが、それでも笑顔を忘れていない点は重要な事である。当方の考える理想的な女性像とは、笑顔が素晴らしい人。笑顔は美人を超える。そう信じている。男性は心優しい人で女性はいつも笑顔の人なら顔や地位や名誉もお金も関係ないだろう。当方はいずれにも当たらないので縁はないが・・・・。

加護という娘(くどいかもしれないが、むすめではなく、「こ」としている)は滅入る事無く前進している。歌に関しても素質十分、ものまねなど技巧派である。とても器用なので芸能人向き。そして最大の魅力はあの目である。瞼の形だろうか、白目がかなり隠れて結果的に黒目が多く見えるのである。いつでも少女目という感じを受けるのは当方だけだろうか。童顔好みの方は好むと思われる。

多少肥えてしまった事もあるが、女性は少しぽっちゃり気味のほうが健康的である。現在その彼女も異性の噂が飛び交っているが、某氏と異なりぜひとも幸せな縁へと進んで欲しいと願う。

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カントリー娘。のみうな(斉藤美海)。得意技は腹話術の衛星放送映像(いっこく堂の真似)。

彼女はモーニング娘。6期オーディションの10人まで残った女性(331番)である。あのオーディションは知る人ぞ知る偽一般公募である。当時上位にいたみうなを含めて落選している。しかも1位だった女性(2436番)が除外されている(こちらは即別の事務所でタレント活動あり)。

応募の種類が2種類あるのはご存知だろうか。落選時残念でした型と落選しても別ユニットなどの参戦型がある。みうなは後者を選んでいたのだ。ゆえに落選してカントリー娘。に配属された訳だが、彼女の素材から考えればババを引かされたのも同然である。ここがあのアップフロントタレント制御で一番嫌なところである。

起爆剤としての6期は確かに現代っ子的な中学生トリオだ。みうなは既に高校生。釣り合わないと判断した人(つんく♂Pとは限らない)がカントリー娘。へと流す目的で落とした線もある。しかし彼女は当方が見る限り知的+素朴という天然記念物的な女性に見えてならない。それでも知名度が低いのは事務所の売り方が悪いの一言に尽きる。本来のモーニング娘。は素朴さ(田舎っぽさ?)があるべきだったと思う。非常に悔やまれる状況だ。

その彼女とは2回ほど逢った事がある。葛根湯イベ(カントリー娘。+紺野+藤本からそう呼ばれている)のよみうりランド。カントリー初ツアーの名古屋でそれぞれ握手をさせて頂いた。よみうりは毎度のようにベルトコンベア的に流されるので会話はほとんど出来ないが、それなりに声はかけた。「今年一番注目している」と。そして名古屋では握られたまま逆に離してもらえなかった記憶がある。嬉しい事である。

その彼女は歌が少々難点あり。これが解決すればすごい事なので、ぜひとも今後歌練習は向上して欲しい。

某所でレズっ気の噂が出ているが、女子寮にいる女の子が普通に行動取る形と変わらないと当方は考えている。異性に惑わされたらアイドル職を退職したと言ってもいい。異性との付き合いは引退を賭けるだけ重要な事と認識していない某2名に喝を入れて欲しい物だと思う。

眠いのと頭が回っていないので後日訂正の可能性あり


草々

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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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