自由だよ人生は
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
少し仕事が落ち着いたこともあり休憩として書き込みをする。
現在デジタルブックス(http://www.helloproject-digitalbooks.com/)は柴田あゆみと中澤裕子。柴田あゆみという人はソロでの活動は少ない。あるとすればソロ写真集だろうか。寂しい限りである。
後日に松浦亜弥キャプテン公演、メロン公演を体験する。そのあたりを書きたいと思う。
以上
現在デジタルブックス(http://www.helloproject-digitalbooks.com/)は柴田あゆみと中澤裕子。柴田あゆみという人はソロでの活動は少ない。あるとすればソロ写真集だろうか。寂しい限りである。
後日に松浦亜弥キャプテン公演、メロン公演を体験する。そのあたりを書きたいと思う。
以上
PR
カントリー娘。とは田中義剛(字合ってるかな)氏プロデュースにより地方(北海道)アイドルユニットとして結成された。当初3人で始まったものの、AV出演疑惑と事故死により、りんね1人でこの企画は正式に。その後あさみを加え活動をしていたが、石川梨華がレンタルされ里田まい加入後、石川と交代で6期落選のみうなと藤本美貴、紺野あさ美が加わって今のユニットとなった。
長い前置きで失礼。まずカントリー娘。とは何をしていたかである。里田加入当初は北海道の花畑牧場(田中氏経営)のイベントスタッフとしても活動していたが、活動の拠点を東京に移してからおかしなことになっている。カントリーの名に合わないみうな(静岡県)が入り、モーニング娘。から2名もレンタルを受ける。本来のカントリー娘。としての主軸がまったく見えなくなっている状態だ。
そして蓋を開けてみると、カントリー娘。としての活動は、誰かのバックダンサーとしてコンサートのゲスト(ハロプロではゲスト=宣伝活動)だったりする。いつしかゲストとしても出なくなり、失業と言ってもいいくらい音楽活動から遠ざかった。田中氏はもう関与していないところからこのような状態であるのも仕方ないところか。
そして気がつけばカントリーメンバーはフットサルレギュラーメンバーとして知名度を上げていく。もともと運動神経の良いカントリーのメンバーは、フットサルで活き活きとしている。これは事務所の所属タレント扱いが成功した例といってもいいだろう。
このフットサルチームは、タレント救済と維持のためと考えている。後者の維持とは、フットサルに目を向ける人を減らさないため、モーニング娘。と一緒でメンバー入れ替えが今後発生してくると思われる。まだ幸いにしてフットサルメンバーの最年長も23か24位なので大きな転機はないと思うが、いずれはあるだろう。
以上
長い前置きで失礼。まずカントリー娘。とは何をしていたかである。里田加入当初は北海道の花畑牧場(田中氏経営)のイベントスタッフとしても活動していたが、活動の拠点を東京に移してからおかしなことになっている。カントリーの名に合わないみうな(静岡県)が入り、モーニング娘。から2名もレンタルを受ける。本来のカントリー娘。としての主軸がまったく見えなくなっている状態だ。
そして蓋を開けてみると、カントリー娘。としての活動は、誰かのバックダンサーとしてコンサートのゲスト(ハロプロではゲスト=宣伝活動)だったりする。いつしかゲストとしても出なくなり、失業と言ってもいいくらい音楽活動から遠ざかった。田中氏はもう関与していないところからこのような状態であるのも仕方ないところか。
そして気がつけばカントリーメンバーはフットサルレギュラーメンバーとして知名度を上げていく。もともと運動神経の良いカントリーのメンバーは、フットサルで活き活きとしている。これは事務所の所属タレント扱いが成功した例といってもいいだろう。
このフットサルチームは、タレント救済と維持のためと考えている。後者の維持とは、フットサルに目を向ける人を減らさないため、モーニング娘。と一緒でメンバー入れ替えが今後発生してくると思われる。まだ幸いにしてフットサルメンバーの最年長も23か24位なので大きな転機はないと思うが、いずれはあるだろう。
以上
多忙中につき書き込みが大幅に空いてしまったが、なんとか書いていくとする。
美勇伝は石川梨華、三好絵梨香、岡田唯の3名で構成されている。三好はユニットオーディションただ1人の合格者、岡田はエッグ(未だ良くわからないオーディションだ)の合格者である。この2名が石川梨華とともにスタートした「和と共鳴する女の美学」(つんく♂談)のユニットである。
しかし和という物は奥が深い。和とは耐え忍ぶ、強い意志を持って芯を曲げない、誇りを持つという感じがある。はたしてそうなっているのか。とても疑問である。3名にそのテーマは伝わっているとは思えない。
先日美勇伝のコンサートへ出向いた。噂に聞いていたセクシー衣装とダンスは男性の目には保養となること間違いなし(無論当方も保養させて頂いた)だった。過去にも語っているが、石川は歌が下手である。歌い方に問題があるのだ。多少不安はあるものの、三好岡田コンビがカバーしている。ハッキリそれを確認できたと思う。
三好が歌うTHE LAST NIGHTはオリジナルと比べなければとても良いデキだった印象を受ける。これは岡田も同様。王子様〜はそれほど難しい歌ではないのでまずまずと言った所か。
問題は歌ではなく衣装とダンス。先に触れた目の保養はさておき、新しい客の釣り方という方式を取ったのであろうか。最近メロンの肉体は〜のダンスといいモーニング娘。の逃した〜も、Berryz工房のギャグ〜も、鼓膜ではなく網膜への刺激を中心としているようだ。これはアイドル事務所の危険性を漂わせているように思えるのは当方だけではないと思うところ。
あの巨乳タレント輩出で有名な野田社長は、脱がす要求が多いのをあえて断り続けてビジネスを確立した。そして事務所の女の子達を守ってきたと言う。アップフロントはこの逆を辿っているようだ。
話が大きく逸れたが、美勇伝の今に「和」はないと思う。その原因は彼女達自身の独走が原因と考えられる。当方は3人とも頑張る良き女性達と思っているので、自身を安売りせず前向きに活動して欲しいと思う。(沖縄の件については安売りだとは思ってはいない)
以上
美勇伝は石川梨華、三好絵梨香、岡田唯の3名で構成されている。三好はユニットオーディションただ1人の合格者、岡田はエッグ(未だ良くわからないオーディションだ)の合格者である。この2名が石川梨華とともにスタートした「和と共鳴する女の美学」(つんく♂談)のユニットである。
しかし和という物は奥が深い。和とは耐え忍ぶ、強い意志を持って芯を曲げない、誇りを持つという感じがある。はたしてそうなっているのか。とても疑問である。3名にそのテーマは伝わっているとは思えない。
先日美勇伝のコンサートへ出向いた。噂に聞いていたセクシー衣装とダンスは男性の目には保養となること間違いなし(無論当方も保養させて頂いた)だった。過去にも語っているが、石川は歌が下手である。歌い方に問題があるのだ。多少不安はあるものの、三好岡田コンビがカバーしている。ハッキリそれを確認できたと思う。
三好が歌うTHE LAST NIGHTはオリジナルと比べなければとても良いデキだった印象を受ける。これは岡田も同様。王子様〜はそれほど難しい歌ではないのでまずまずと言った所か。
問題は歌ではなく衣装とダンス。先に触れた目の保養はさておき、新しい客の釣り方という方式を取ったのであろうか。最近メロンの肉体は〜のダンスといいモーニング娘。の逃した〜も、Berryz工房のギャグ〜も、鼓膜ではなく網膜への刺激を中心としているようだ。これはアイドル事務所の危険性を漂わせているように思えるのは当方だけではないと思うところ。
あの巨乳タレント輩出で有名な野田社長は、脱がす要求が多いのをあえて断り続けてビジネスを確立した。そして事務所の女の子達を守ってきたと言う。アップフロントはこの逆を辿っているようだ。
話が大きく逸れたが、美勇伝の今に「和」はないと思う。その原因は彼女達自身の独走が原因と考えられる。当方は3人とも頑張る良き女性達と思っているので、自身を安売りせず前向きに活動して欲しいと思う。(沖縄の件については安売りだとは思ってはいない)
以上
ヲタの行動を見ていて思うのは、熱を入れているアイドルに対する熱が冷めたタイミングでBerryz工房へ流れているようだ。この行動に対して疑問を持つ。この状況を検証してみる。
このBerryz工房からスタートしたヲタは少ないと見ている。ホームページの作り方について本を買うつもりで、自宅にサーバを立てる本を買うような感じに近い。その彼らの流れ元はというと、モーニング娘。、メロン記念日、後藤真希、松浦亜弥から流れてきている。この情報はBerryz工房のイベントやコンサートで彼らに直接聞いた内容である。またなぜ流れてきたかも聞いた。
応援元がつまらなくなった
応援元でスキャンダルが出た
応援元の新鮮さが欠けた
Berryz工房の方が盛り上がるから
若い
つまらないとはどうした事か。好きなアイドルでつまらないとは変だ。しかしその主な理由が「最近新曲が出ない」とか「踊れない曲が多い」と言っている。なるほどと思わせた一瞬だ。ヲタ理論は確立しているようだ。
スキャンダルが出た点は別の見方も加えておきたい。それは歌や踊りを行う時間が減ったことで、自由な時間が増えた事。暇な時間増えると異性への感情が高まることは、ひどいところで性犯罪者、普通の所で交遊をしたくなるのである。幼い子供への凶悪犯罪は比較的暇な時間の多い無職がダントツだ(最近ではニートとなる)。ここでも同じ事なのだが、新曲や番組出演が減ると暇になって異性とのスキャンダルへと進む。
新鮮さの欠落には、コンサートのセットリストの7割ほどが前ツアーと同じ。新しい曲が増えない。ステージ構成がほぼ同じ。歌い方が同じ(MCもほとんど変化なし)。こちらも曲問題が含まれている。
盛り上がる主な点は音楽。ソロ組がバラードばかり出してきたのでうんざりしたヲタが多かったようだ。聴き応えはこちらが本来の姿のはずだが。
若いとは本人達の年齢だけとは限らない。若い子が同じ歌を延々と歌い続ければ若さに欠ける印象となる。
やはり曲の影響は大きいだろう。楽曲提供するつんく♂のリリース率を見ると、間違いなくモーニング娘。とBerryz工房はダントツだ。しかもBerryz工房はリズムのいい曲が多い。明らかにハロプロ全体から見て偏っている。
今現在比較的面白みを感じるのはモーニング娘。とBerryz工房なのかもしれない。これが事務所に仕組まれていると考えるならばぜひとも反発したいところだ。自分が気に入ったコンサートを行くだけである。
この事から、Berryz工房の新曲ペースが崩れた時にヲタの意識が変わると思われる。
当方がBerryz工房のイベントやコンサートに参加するようになったのは、単純な理由である。年齢がある程度上がったからである。
以上
このBerryz工房からスタートしたヲタは少ないと見ている。ホームページの作り方について本を買うつもりで、自宅にサーバを立てる本を買うような感じに近い。その彼らの流れ元はというと、モーニング娘。、メロン記念日、後藤真希、松浦亜弥から流れてきている。この情報はBerryz工房のイベントやコンサートで彼らに直接聞いた内容である。またなぜ流れてきたかも聞いた。
応援元がつまらなくなった
応援元でスキャンダルが出た
応援元の新鮮さが欠けた
Berryz工房の方が盛り上がるから
若い
つまらないとはどうした事か。好きなアイドルでつまらないとは変だ。しかしその主な理由が「最近新曲が出ない」とか「踊れない曲が多い」と言っている。なるほどと思わせた一瞬だ。ヲタ理論は確立しているようだ。
スキャンダルが出た点は別の見方も加えておきたい。それは歌や踊りを行う時間が減ったことで、自由な時間が増えた事。暇な時間増えると異性への感情が高まることは、ひどいところで性犯罪者、普通の所で交遊をしたくなるのである。幼い子供への凶悪犯罪は比較的暇な時間の多い無職がダントツだ(最近ではニートとなる)。ここでも同じ事なのだが、新曲や番組出演が減ると暇になって異性とのスキャンダルへと進む。
新鮮さの欠落には、コンサートのセットリストの7割ほどが前ツアーと同じ。新しい曲が増えない。ステージ構成がほぼ同じ。歌い方が同じ(MCもほとんど変化なし)。こちらも曲問題が含まれている。
盛り上がる主な点は音楽。ソロ組がバラードばかり出してきたのでうんざりしたヲタが多かったようだ。聴き応えはこちらが本来の姿のはずだが。
若いとは本人達の年齢だけとは限らない。若い子が同じ歌を延々と歌い続ければ若さに欠ける印象となる。
やはり曲の影響は大きいだろう。楽曲提供するつんく♂のリリース率を見ると、間違いなくモーニング娘。とBerryz工房はダントツだ。しかもBerryz工房はリズムのいい曲が多い。明らかにハロプロ全体から見て偏っている。
今現在比較的面白みを感じるのはモーニング娘。とBerryz工房なのかもしれない。これが事務所に仕組まれていると考えるならばぜひとも反発したいところだ。自分が気に入ったコンサートを行くだけである。
この事から、Berryz工房の新曲ペースが崩れた時にヲタの意識が変わると思われる。
当方がBerryz工房のイベントやコンサートに参加するようになったのは、単純な理由である。年齢がある程度上がったからである。
以上
松浦亜弥キャプテン公演へ行って来た。松浦亜弥は歌に芸術性を入れ、ダブルユーは歌に面白さを入れ、歌に調和を入れてくる。聴く側からすればどれも楽しい。ハロプロ最強のコンサートメンバーかと思う。中でも松浦亜弥は聴く者を頷かせる技術レベルが高い。あのメンバーの中でキャプテンの名に恥じない表現力を披露している。ただのアイドルとは異なる点だろう。
当方松浦亜弥をデビュー当時から見ている訳では無いのでなんともいえないが、歌の成長をハッキリ示しているのは彼女がダントツだろうと思う。子供っぽさで歌っていたコンサートは過去のもの。今のハロプロで彼女の歌に張り合う事が出来るアイドルは存在しないのではないだろうか。コンサートの生声の貴重さを味わう上で彼女のソロは醍醐味ありだと思う。
柴田あゆみさんを優遇する当方も、さすがに松浦亜弥という人の歌の前では一歩引かざるを得ない。盛り上がるだけがコンサートではない。聴くのがコンサートの正しい形。踊ったり掛け声かけたりするのは、時と場合には控えて欲しいとヲタ君たちにいいたいものだ。
体調不良も発生してほとんど更新していないが、なんとか更新できた・・・・・・・・
当方松浦亜弥をデビュー当時から見ている訳では無いのでなんともいえないが、歌の成長をハッキリ示しているのは彼女がダントツだろうと思う。子供っぽさで歌っていたコンサートは過去のもの。今のハロプロで彼女の歌に張り合う事が出来るアイドルは存在しないのではないだろうか。コンサートの生声の貴重さを味わう上で彼女のソロは醍醐味ありだと思う。
柴田あゆみさんを優遇する当方も、さすがに松浦亜弥という人の歌の前では一歩引かざるを得ない。盛り上がるだけがコンサートではない。聴くのがコンサートの正しい形。踊ったり掛け声かけたりするのは、時と場合には控えて欲しいとヲタ君たちにいいたいものだ。
体調不良も発生してほとんど更新していないが、なんとか更新できた・・・・・・・・
カレンダー
事故紹介
HN:
おっさん
性別:
男性
自己紹介:
アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
ブログ内検索
参照数
