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自由だよ人生は

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先日矢口真里のバス旅行ファンクラブツアーが静岡で行われた模様。イベントはハワイや韓国の他に日本でも行われるもので、メロン記念日、カントリー娘。、保田圭、アヤカ、稲葉貴子は日本のみとなっている。

内容は詳しく調べていないので事実と相違があるかもしれないが、過去に松浦亜弥のハワイツアーにカントリー娘。が同行したと聞いている。今回は稲葉貴子がいたとの噂を耳にした。コンサートで最初からゲストの存在を明かにされていたなら納得もできる。あるいはコンサートなら飛び入りでも許される範囲だと思う。しかしファンクラブツアーとなると話は違ってくる。
目的の人を見る時間が僅かでも減るのだ。しかも限られた時間を削られるのである。これは決して安くないツアー費を払った側からすれば不満があって当然と思われる。


ここからは異性問題を否定せず進行中との見方で書く


一番問題となるのは異性の存在を明らかにしたアイドルのファンクラブツアー。同伴した彼らはどう思っているのだろうか。矢口真里というアイドルが結婚するまで見守るのだろうか。確かにモーニング娘。時代ではファンと1:1で接する事は難しい。脱退した事で今回のツアーが実現したと過大評価もできる。

しかし彼女の言動や行動は自分だけを応援してくれているファンを大事にしているとは思えない。なぜならば、事件当時事務所を辞めると言ったからだ。ファンの為なら辞めない方法を検討すべきであり、コンサートツアー期間中に出てこないような行動はしない。そして謹慎期間を設ける事無くテレビ出演中心の活動もファンのためになったとは言いにくい。

それでもツアーに参加する人たちは本当に大丈夫なのだろうか?とても心配である。


仮に当方ががアイドルにのめり込み、そのアイドルの異性問題が発覚したとするならどうするか。

ファンを大事にする意識があるなら最後まで見届ける可能性はある。ツアー参加もあるだろう。あくまでも可能性の話だ。
ファンへの意識ないまま異性問題が出た場合は論外だ。新しい道でがんばってくれと心でコメントして他を探す。それだけのことだ。

矢口ファンを見ていると刹那さが噴出してくる。本当に痛々しい感じだ。


以上

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Berryz工房は3月3日でデビューから2周年を迎えたとの事。現在まだ小学生がいるこのユニットはまだまだ低年齢の集まりである。

今月にはまたシングルの発売、ツアーもあり順調な滑り出しをしているようだ。しかし相変わらず知名度が低い。このグループは世間一般ではアイドルの卵にしか映らないのだろう。モーニング娘。メンバーの名前を全員言えない人たちにとって彼女達は存在すら知られていないだろうと思う。

少女向け雑誌やアニメの主題歌などでそこそこ知名度を上げる方法を取っているが生ぬるい。無理やりな方法ならアキバ系を利用するのも手だ。最近では作家の秋元康氏が手がけたアイドル集団の手法は見事と言える。

確実な方法は?

キャンペーンキャラクターを買って出る事。
この場合売り込み主体なのでボランティアレベルでの活動だ。しかしその見返りは確実にでかい。
犯罪防止のキャンペーン系は特に知名度が上がると思われる。

彼女達の活動は学業優先的なところがあるため制限はあるらしいが、割り切る時期は来たのではないだろうか。クラブ活動とは異なりお客からお金を取っている存在、すなわちプロなのだ。プロに成りきれない者は業界から去るべきである。これは事務所のマネージメント担当も同じ事。
握手会でCD売りの絵を作るのも悪くないがそろそろ考えを改めないと手遅れになるのではないだろうか。

以上

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ひとみん、ボスの愛称で知られる斉藤瞳。メロン記念日2番目のリーダーである。メロン記念日SEXY担当。


またメロン関係で恐縮であるがご了承頂きたい。


ガッタスはスタート当初からメンバーがフェードアウトする。なぜかクラブ活動そのままである。松浦亜弥を筆頭に始まったこのチームも今では人数が激減しているのでそろそろメンバー増員もあることだろう。

このたび試合後の同日に引退を行うケースは初である。松浦亜弥も後藤真希も引退式などはない。大舞台での引退劇は希少な光景となるだろう。

しかし気になるのは、引退の後のメロン記念日コンサートの場所とタイミングだ。6月という時期は過去の夏コンサートでやっているので別に問題ない。問題なのは土日に中野サンプラザを使うという事だ。過去に単独で中野サンプラザを使ったがその時は月曜〜水曜と平日だった。去年のCDの発売枚数(1枚)を考えれば土日に中野サンプラザを確保するのは異様な状況と思える。過去の例から考えれば、土日は他のハロプロアイドルが使うと思われるからだ。

想定できる事態は解散なのだろうか・・・・

過去に何度も解散説の流れたメロンだ。今回もガセで終わってもらえたらと思うところ。CD発売なくして夏は不自然だ。去年のクリスマスコンサートはクリスマスという表題があるからこそ成り立つものである。夏といえばメロンの定番が去年なかった事を考えれば、ますます怪しさを増す。


某月某日のファンイベントに参戦が決まったこともあり、柴ちゃんにこの点を・・・・いや、やめておこう。


斉藤さん、フットサル活動お疲れ様でした。今後は腰の状態を大事にメロンの活動に励んでください。


以上

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某掲示板の情報より確認したものだが、今度は違法コピー発言が公共の場に流れたと言う。実際にその音源を確認したのだが、確かに関係者が聞いたら訴えもおきない状況だと思う。当方が優遇している柴ちゃんからの発言なのでとても残念ではあるが、法的裁きや訴えが出た場合は事態を重んじて認める構えだ。


内容はこうである。

ゆずのベストCDをスタッフにダビングしてもらって家で聴いていた。

という。

法的な部分で言うとグレー。白ではない。違法コピーで裁かれるのは、個人の目的以外のコピーであることや、それを他人に譲渡する事。特に金銭が絡んだ場合は間違いなく黒である。今回のケースは受け取る側だった事で黒にはならずグレーである。頼んだりしていた場合は黒に近いグレーである。渡した側は黒なのはいうまでもない。


しかし最近のハロプロは社会常識、法律、一般常識、モラルの面が怪しさを感じる。これは教育者である事務所の上層部が間違いなくたるんでいるのだろう。このままではまだまだ事件は起きそうで不安である。ほんの僅かな事でも事件に関わる可能性があるのであれば注意用心して欲しい所。特に彼女らは行動全てを監視されていると言っても過言ではないからだ。


盗作、未成年喫煙、違法コピーといずれも罪としては軽い。表現は良くないが、麻薬所持で逮捕された芸能人はなぜ復帰できるのだろう?と思うほど芸能界は甘い所なのである。盗作、喫煙、違法コピー程度という表現で軽く流される環境がそもそもの問題かもしれない。


法的に裁かれる状況が発生すれば裁かれるべきであると思う。また事務所の姿勢で謹慎等の問題があるならそれも受け止めるとする。現時点で当方の気持ちに揺らぎはない。


次回はモーニング娘。のコンサートかメロン記念日のミュージカルを書きたいと思う。もっとも現時点ではミュージカルが100%行われるだろうという前提である。


以上

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去年の安倍なつみとメロン記念日のレビュー&コンサート形式と同じような感じのコンサートが行われたので行ってきた。

出演は安倍なつみ、後藤真希、カントリー娘。、メロン記念日、ココナッツ娘。アヤカの予定であったが、後藤真希体調不良により代役を立てる事でコンサートが実施された。代役はメロン記念日柴田あゆみ。

舞台調、ミュージカル調、コンサート調の交じり合いが特徴。今回は実コンサートを演技の一部に仕上げたところがやや斬新だったと言える。

中でも半蔵門瞳役の斉藤瞳は会場を完全に斉藤ワールドへ引き込んだに違いない。胸を手でゆっさゆっさ震わせ足をマイクに絡み付ける行為は年齢の低い児童には見せられないほどのもの。しかし面白い。見る価値ありだといえる。本当にハロプロのメンバーが行った演技とは思えないほど強烈であった。

後藤あゆみ役を演じた柴田あゆみ。彼女のソロコンサート(数曲歌う)を拝めたのはこれが始めて。特に赤いフリージアは彼女の為にある曲なので、意味深い気がする。しかし頭に後藤をつけて演じるのは聊かしっくり来ないものだ。

ダンディ坂野が司会を務めた形で行われたこのコンサートは2人の新人アイドルが魔法のトランプを巡って頂点へ立つシナリオ。後藤真希が出ていたら爽やかな形で終わっただろう。しかし結果は柴田あゆみが演じて千秋楽の会場に涙を誘ったようだ。結果オーライと言える。

撮影が入っていたか定かではないが、できることならDVD販売をして欲しい。期待している。


以上

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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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