自由だよ人生は
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ハロプロスポーツフェスティバルへ行ってきた。参加はこれで4度目である。
今回のMVPは紺野あさ美が取った。これは文句なしの内容と言える。1500M走1位、フットサルで失点を2点に抑える好プレーの2つが決めてとなった。おめでとう。
ここからは暗い話になる。
会場の入りが70%程度
司会が矢口真里
保田圭が出ていない
加護亜依が出ていない(謹慎中のため)
拍手が小さい
応援の声が小さい
司会が下手で選手の名前を良く知らない
騎馬戦が無い
提供(サポート)会社が少ない、もしくは小さい
松浦亜弥のコメントが異様
仲の良し悪しが極端に判ってしまう
モーニング娘。以外は1曲しか歌わない
キックベースチームとフットサルのリトルリーグの正式試合が行われたのだが、これらを観ていて悲しくなるような感じだった。それはホームグラウンドにもかかわらず応援が少なく盛り上がってないのだ。特にリトルガッタスの時は目を疑う事件が起こる。それは相手チームファンタジスタ(http://www.ragazze-di-fantasista.net/)の応援が先行して会場で響き渡ったからだ。その時のリトルガッタス数名は目を疑った感じで応援席側を見ていてショックを隠せない表情だった。
応援量が悪かったのには理由はいくつかあると思われる。
リトルはガッタスの2軍的にしか紹介されてない
練習模様がほとんど公開されていない
ガッタスサポーターからすれば違うチームに見える
まだお子様チームに見える
以上当方が思った感想だ。やはりお子様チームに気合入れて応援はしづらい状況だったようだ。
それにしても彼女達の表情は親に裏切られた子供の目そのものだったのが寂しい限り。
本家ガッタスの応援も弱かった。前回は太鼓を叩いて応援を煽る人がいた為盛り上がりも良かったが、今年は耳が痛くなるような応援はなかった。そしてガッタスの監督である北澤氏も監督コメントで「応援が弱い」としている。これは異常事態ではないかと思うほどだ。
謹慎中である加護亜依の影響も大きいようだ。客席に空席が多かったのも加護亜依ファン不在もあるが、チケット払い戻し多数による当日券の売り上げが伸びていない事もある。これは酷い席のチケットを払い戻してオークション等で良席を入手した輩が多いからと思われる。事務所は空席問題をどう考えているのだろうか。年々客足は減っているのだが。
初期のスポーツイベントは金の匂いが少なかったが、年々スポンサー色が強くなり爽やかさが減ってきた。このイベント次回は行われるか疑わしい感じだ。
唯一救われたのは表彰式前の出来事。
会場には競技が無い間誰かの曲が流れている。今回表彰式前はメロン記念日の「肉体は正直なエロス」が流れていた。その時柴田あゆみと村田めぐみが振り付けを披露していたのだ。釣られて斉藤瞳、大谷雅恵も踊りだす。メロンに関係ない辻、石川、里田、みうなも混じっていた。客は大喜び。客はハプニングを待っているのでこの日微笑が出た時間だったと思う。
Berryz工房の音楽飛びと照明消灯で2度歌ったのは意図的だと思ったのは当方だけだろうか。
以上
今回のMVPは紺野あさ美が取った。これは文句なしの内容と言える。1500M走1位、フットサルで失点を2点に抑える好プレーの2つが決めてとなった。おめでとう。
ここからは暗い話になる。
会場の入りが70%程度
司会が矢口真里
保田圭が出ていない
加護亜依が出ていない(謹慎中のため)
拍手が小さい
応援の声が小さい
司会が下手で選手の名前を良く知らない
騎馬戦が無い
提供(サポート)会社が少ない、もしくは小さい
松浦亜弥のコメントが異様
仲の良し悪しが極端に判ってしまう
モーニング娘。以外は1曲しか歌わない
キックベースチームとフットサルのリトルリーグの正式試合が行われたのだが、これらを観ていて悲しくなるような感じだった。それはホームグラウンドにもかかわらず応援が少なく盛り上がってないのだ。特にリトルガッタスの時は目を疑う事件が起こる。それは相手チームファンタジスタ(http://www.ragazze-di-fantasista.net/)の応援が先行して会場で響き渡ったからだ。その時のリトルガッタス数名は目を疑った感じで応援席側を見ていてショックを隠せない表情だった。
応援量が悪かったのには理由はいくつかあると思われる。
リトルはガッタスの2軍的にしか紹介されてない
練習模様がほとんど公開されていない
ガッタスサポーターからすれば違うチームに見える
まだお子様チームに見える
以上当方が思った感想だ。やはりお子様チームに気合入れて応援はしづらい状況だったようだ。
それにしても彼女達の表情は親に裏切られた子供の目そのものだったのが寂しい限り。
本家ガッタスの応援も弱かった。前回は太鼓を叩いて応援を煽る人がいた為盛り上がりも良かったが、今年は耳が痛くなるような応援はなかった。そしてガッタスの監督である北澤氏も監督コメントで「応援が弱い」としている。これは異常事態ではないかと思うほどだ。
謹慎中である加護亜依の影響も大きいようだ。客席に空席が多かったのも加護亜依ファン不在もあるが、チケット払い戻し多数による当日券の売り上げが伸びていない事もある。これは酷い席のチケットを払い戻してオークション等で良席を入手した輩が多いからと思われる。事務所は空席問題をどう考えているのだろうか。年々客足は減っているのだが。
初期のスポーツイベントは金の匂いが少なかったが、年々スポンサー色が強くなり爽やかさが減ってきた。このイベント次回は行われるか疑わしい感じだ。
唯一救われたのは表彰式前の出来事。
会場には競技が無い間誰かの曲が流れている。今回表彰式前はメロン記念日の「肉体は正直なエロス」が流れていた。その時柴田あゆみと村田めぐみが振り付けを披露していたのだ。釣られて斉藤瞳、大谷雅恵も踊りだす。メロンに関係ない辻、石川、里田、みうなも混じっていた。客は大喜び。客はハプニングを待っているのでこの日微笑が出た時間だったと思う。
Berryz工房の音楽飛びと照明消灯で2度歌ったのは意図的だと思ったのは当方だけだろうか。
以上
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松浦亜弥主演による劇場版スケ番刑事が秋に公開されるされるそうだ。麻宮サキとしては4代目(4作目)となる。
現時点で松浦亜弥にはバーター(抱き合わせ)が付いて回る。今回の映画では美勇伝がそれにあたる。これは依頼側と事務所との交渉の末良くあることだ。売れっ子を出す代わりに事務所のタレント(この場合知名度や人気がない人)を使ってもらうと言うもの。
その昔モーニング娘。では安倍なつみと後藤真希の出演依頼は多かったと聞く。しかし単独で交渉してしまうと他のタレントとの差が大きくなる為(もしくは存亡に関わる為)断っていたようだ。だがほどほどにしないと痛い目に遭うという例が後藤真希と安倍なつみだ。あれほど人気の高かったアイドルも需要は無いに等しい。藤本美貴の場合は形こそ違うが考え方は一緒。需要に答えやすいソロの状態を封印し、使いたければモーニング娘。として呼んでというやり方。業界からすれば汚い手法だと思ったに違いない。
現在松浦亜弥に頼るしか大舞台に名乗りを上げる事が出来にくい状況は事務所体質が招いた事。そして修復は難しいだろう。
先日書いたDEF.DIVAについても今回の件が当てはまると感じた人は通な人だと思う。
以上
現時点で松浦亜弥にはバーター(抱き合わせ)が付いて回る。今回の映画では美勇伝がそれにあたる。これは依頼側と事務所との交渉の末良くあることだ。売れっ子を出す代わりに事務所のタレント(この場合知名度や人気がない人)を使ってもらうと言うもの。
その昔モーニング娘。では安倍なつみと後藤真希の出演依頼は多かったと聞く。しかし単独で交渉してしまうと他のタレントとの差が大きくなる為(もしくは存亡に関わる為)断っていたようだ。だがほどほどにしないと痛い目に遭うという例が後藤真希と安倍なつみだ。あれほど人気の高かったアイドルも需要は無いに等しい。藤本美貴の場合は形こそ違うが考え方は一緒。需要に答えやすいソロの状態を封印し、使いたければモーニング娘。として呼んでというやり方。業界からすれば汚い手法だと思ったに違いない。
現在松浦亜弥に頼るしか大舞台に名乗りを上げる事が出来にくい状況は事務所体質が招いた事。そして修復は難しいだろう。
先日書いたDEF.DIVAについても今回の件が当てはまると感じた人は通な人だと思う。
以上
メロン記念日初主演ミュージカル「GIRL'S KNIGHT」を観に行った。過去にハロプロ系は何本か観てきた。しかし過去にメロン記念日が出演していた2作品は観ていない。
シナリオの概要は異母姉妹が舞台を通じて絆を深め、物語の舞台で演じる内容も姉妹の悲運を演じるというサスペンス系に多い構成の内容だ。
物語に出てくる役者陣の情報を調べてみた。驚くことに黒一点の神崎順(役名と実名同じ)氏は10年以上も舞台を演じるベテランであり、雪路かほ氏は宝塚出身、他にも舞台や映画、CM、ドラマなど芸暦の長い面々が脇役で出演している。これには驚いた。舞台経験が殆どないメロンを完全バックアップといったところ。下手な演技では笑いものにされてしまうほどだ。
そのメロンは劇中でメロンだけの歌を歌う。甘いあなたの味、さあ!恋人になろう、涙の太陽、チャンス of LOVEの4曲(最終公演のみ5曲)。このミュージカル用に彼女達専用曲はなかった。そして劇中でMCが入るという摩訶不思議な演出もあった。
曲そのものが雰囲気に合っていたかと聞かれれば答えはノーである。こればかりはかなり強引な感じを受ける。
今回のミュージカルで目を引いたのがあっちゅんこと稲葉貴子とむらっちこと村田めぐみ(メロン記念日)。感情むき出しで演技するその姿は舞台俳優陣の視野に僅かでも入り込む事が出来たのではないかと思うほどである。
初主演にこれだけの濃い内容を用意してくるとは思わなかった。一点だけケチつけるとすると、ミュージカルではなく普通に舞台の方が評価としては高かったかもしれない。しかし満足できるものだった。
以上
シナリオの概要は異母姉妹が舞台を通じて絆を深め、物語の舞台で演じる内容も姉妹の悲運を演じるというサスペンス系に多い構成の内容だ。
物語に出てくる役者陣の情報を調べてみた。驚くことに黒一点の神崎順(役名と実名同じ)氏は10年以上も舞台を演じるベテランであり、雪路かほ氏は宝塚出身、他にも舞台や映画、CM、ドラマなど芸暦の長い面々が脇役で出演している。これには驚いた。舞台経験が殆どないメロンを完全バックアップといったところ。下手な演技では笑いものにされてしまうほどだ。
そのメロンは劇中でメロンだけの歌を歌う。甘いあなたの味、さあ!恋人になろう、涙の太陽、チャンス of LOVEの4曲(最終公演のみ5曲)。このミュージカル用に彼女達専用曲はなかった。そして劇中でMCが入るという摩訶不思議な演出もあった。
曲そのものが雰囲気に合っていたかと聞かれれば答えはノーである。こればかりはかなり強引な感じを受ける。
今回のミュージカルで目を引いたのがあっちゅんこと稲葉貴子とむらっちこと村田めぐみ(メロン記念日)。感情むき出しで演技するその姿は舞台俳優陣の視野に僅かでも入り込む事が出来たのではないかと思うほどである。
初主演にこれだけの濃い内容を用意してくるとは思わなかった。一点だけケチつけるとすると、ミュージカルではなく普通に舞台の方が評価としては高かったかもしれない。しかし満足できるものだった。
以上
楽天ゴールデンイーグルスは昨年度発足した新球団である。この球団の応援歌にモーニング娘。による「THE マンパワー!!!」が決まった。ハロプロの面々は楽天応援団と言っても間違いではない。
その楽天の応援歌を今年はDEF.DIVAが歌う事になったという。応援歌が1年で切り替わるというのは妙な事だが、予想通りとも言える。楽天サイドはこういっているらしい。
球団名が出てこない応援歌はなじめない
まさにその通りと言いたいが、それ以上に勘違いしているだろう点を書く。例を出すので考えてもらいたい。
高校野球で流れる校歌を女性が歌ってたとしたら?
気合は入らないし一緒に歌うのも気が引けるのではないか?もちろん女性の野球で男性が歌っていても同じ事が言える。はっきり言えば雰囲気に合ってないのだ。もしガッタスやメトロラビッツの応援歌をつんく氏が歌っていたらと思うと気味が悪い。
そして更なる欠陥は曲。通常なじみを持たせるとか良し悪しを判断する材料がないのはおかしい。そう、選曲用の候補曲が用意されていないのだ。本来であれば発注後に候補選択としてファンに選んでもらうのが正しい姿だと思う。それを作ったから聴け!ではファンを度外視した押し付けに過ぎない。
またDEF.DIVAを出したのは別の理由もあるだろう。松浦亜弥と後藤真希以外はテレビ東京系以外のメディアにあまり出ていない。いい機会だからと考えただろうとは万人でも予想が付く。なんとも情けない感じである。そしてこのことが原因でモーニング娘。の評価に悪影響を及ぼしたのは言うまでもない。
いい表現ではないが、楽天という疫病神にとり憑かれたハロプロ。このまま楽天と一緒に下降線となるのだろうか。
以上
その楽天の応援歌を今年はDEF.DIVAが歌う事になったという。応援歌が1年で切り替わるというのは妙な事だが、予想通りとも言える。楽天サイドはこういっているらしい。
球団名が出てこない応援歌はなじめない
まさにその通りと言いたいが、それ以上に勘違いしているだろう点を書く。例を出すので考えてもらいたい。
高校野球で流れる校歌を女性が歌ってたとしたら?
気合は入らないし一緒に歌うのも気が引けるのではないか?もちろん女性の野球で男性が歌っていても同じ事が言える。はっきり言えば雰囲気に合ってないのだ。もしガッタスやメトロラビッツの応援歌をつんく氏が歌っていたらと思うと気味が悪い。
そして更なる欠陥は曲。通常なじみを持たせるとか良し悪しを判断する材料がないのはおかしい。そう、選曲用の候補曲が用意されていないのだ。本来であれば発注後に候補選択としてファンに選んでもらうのが正しい姿だと思う。それを作ったから聴け!ではファンを度外視した押し付けに過ぎない。
またDEF.DIVAを出したのは別の理由もあるだろう。松浦亜弥と後藤真希以外はテレビ東京系以外のメディアにあまり出ていない。いい機会だからと考えただろうとは万人でも予想が付く。なんとも情けない感じである。そしてこのことが原因でモーニング娘。の評価に悪影響を及ぼしたのは言うまでもない。
いい表現ではないが、楽天という疫病神にとり憑かれたハロプロ。このまま楽天と一緒に下降線となるのだろうか。
以上
2月26日はモーニング娘。のコンサートがあったのでそちらへ足を運んできた。この日は晴れ男の当方が行っても珍しく晴天にならなかった。
226と言えば藤本美貴の誕生日である。会場外ではひまわりの模造品が配られていた。単にサイリウム祭でも良かったと思ったのは公演時会場に向かっての発言、「美貴がひまわり好きだということで誰かに持たされたんですか?」(概略)。ファンは愕然としたかもしれない。しかしこれが藤本美貴というキャラクターだ。その点を理解していれば落ち込むことはないだろう。
さて実際の公演についてだが、新曲「SEXY BOY〜そよ風に寄り添って〜」である。最近つんくという人物が波に乗り遅れているのか、単に創作力が落ちたのかわからないが、詩としての新鮮さがない。↑↑(うえうえ)はメールの文などの語尾に感情表現として良く用いられるものらしいので(当方はおっさんなので使わない)、なんとなく時代遅れを感じる。
各自のソロ、グループ分けの歌はそこそこ形にはなっていた。特に気になったのは新垣、亀井、田中。会場へのアプローチは従来の硬いイメージだったモーニング娘。を変えるきっかけになるような予感がする。
どうにも客を引き付ける要素が足りない。個性が弱すぎるのだ。リーダーシップを発揮する吉澤藤本コンビは強烈と言えるがコンサートに関してはそれが弱い。綺麗に丁寧にのコンサートだけではダメである。せめてMCでアドリブを取り入れるなど工夫を入れて欲しい。特に決められた構成を少しでも崩壊させる勇気が欠落している。タレントなどソロとして活動する上では必須事項だ。もしソロへの夢を持っていないとするなら堕落であり、持っていたなら話にもならないお馬鹿さんである。
今必要なのは抜きに出る技量と勇気。これに尽きる。
モーニング娘。を2日連続で見たいとは思えない。2日連続でも楽しめる内容をこれからも模索し続けて欲しい所だ。
以上
226と言えば藤本美貴の誕生日である。会場外ではひまわりの模造品が配られていた。単にサイリウム祭でも良かったと思ったのは公演時会場に向かっての発言、「美貴がひまわり好きだということで誰かに持たされたんですか?」(概略)。ファンは愕然としたかもしれない。しかしこれが藤本美貴というキャラクターだ。その点を理解していれば落ち込むことはないだろう。
さて実際の公演についてだが、新曲「SEXY BOY〜そよ風に寄り添って〜」である。最近つんくという人物が波に乗り遅れているのか、単に創作力が落ちたのかわからないが、詩としての新鮮さがない。↑↑(うえうえ)はメールの文などの語尾に感情表現として良く用いられるものらしいので(当方はおっさんなので使わない)、なんとなく時代遅れを感じる。
各自のソロ、グループ分けの歌はそこそこ形にはなっていた。特に気になったのは新垣、亀井、田中。会場へのアプローチは従来の硬いイメージだったモーニング娘。を変えるきっかけになるような予感がする。
どうにも客を引き付ける要素が足りない。個性が弱すぎるのだ。リーダーシップを発揮する吉澤藤本コンビは強烈と言えるがコンサートに関してはそれが弱い。綺麗に丁寧にのコンサートだけではダメである。せめてMCでアドリブを取り入れるなど工夫を入れて欲しい。特に決められた構成を少しでも崩壊させる勇気が欠落している。タレントなどソロとして活動する上では必須事項だ。もしソロへの夢を持っていないとするなら堕落であり、持っていたなら話にもならないお馬鹿さんである。
今必要なのは抜きに出る技量と勇気。これに尽きる。
モーニング娘。を2日連続で見たいとは思えない。2日連続でも楽しめる内容をこれからも模索し続けて欲しい所だ。
以上
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アイドルヲタに近い存在だが反ヲタを目指す怪しいおっさんの不定期ブログ。アイドルに対して厳しく批判する事が多いので、ただアイドル好きを共感する目的で来た人は他へ行く事をお奨めします。
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